Dr.halu 通信〜   

Colorholistic creator Dr.halのブログです。
心理的支援

4月28日のMedical Tribuneに掲載された岩井圭司先生の記事
の抜粋を載せます。

心理的支援 長期にわたる被災者の心理状態に合わせた支援を
■多くの精神症状は異常な状況に対する正常な反応

被災者は生き残ってしまったことへの罪悪感から自分を責めたり
自分の行動を振り返って後悔する傾向がある。
こうした被災者に「あなたは悪くない」と繰り返し語りかけることが
重要、しかも単純にあっさりと何回も言うことがポイント。
被災者は周囲の人も大変なのに、自分だけが落ち込んでいては申し訳
ないと平時よりも心理的支援を受けることを避ける傾向が強くなる。
ストレスや精神症状を呈する人をスクリーニングすることが有効に
なる。
  
これは私の意見ですが、このスクリーニングに、pccsのトーンの図
は大変有効だと考えています。グレイッシュやペール、ダークグレイッシュ、などを選ぶ場合特に(本人が大丈夫と言っていても)注意深く見守る必要があると思います。


また、被災者を傷つけやすい以下の言葉は避けるべきと岩井先生は
注意を促しておれれます。

 被害を受けた人を傷つける言葉
 ●がんばれ
 ●あなたが元気にならないと(あなたがそんなことでは)亡くなっ  た人も浮かばれないですよ。
  泣いていると亡くなった人が悲しみますよ。
 ●命があったんだからよかったと思って
 ●まだ、家族もいるし、幸せな方じゃないですか
 ●このことはなかったことと思ってやり直しましょう
 ●こんなことがあったのだから将来はきっといいことがありますよ
 ●思ったより元気ですね
 ●私ならこんな状況は耐えられません。
  私なら生きてられないと思います。
  (がんばっているのを褒めたつもりでも、おめおめと生きている
   自分を非難されていると感じる人が多い。)

    外傷ストレス関連障害に関する研究会、
    金吉晴編心的トラウマの理解とケアより


 これから、各種セラピーに関わる人達がクライアントさんと関わる
 時、被災者の方がクライアントさんになるケースが出てくると思います。
 まだまだ、他に注意すべきことはあるでしょうが、以上を参考にして
 いただければ、と思います。

 
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Heart Care Japan チャリティーフェア

ハートケアジャパンのチャリティーフェアが行われます。


主催:Heart Care japan
   ハートケア・ジャパン
協力
和み彩香セラピー
株式会社 未来共創
アロマテラピースクール マリソル
アネシスデイスパ
■和み彩香セラピーによるカラーボトルカウンセリング
           20分 チャリティー価格500円
■アロマコロンづくり チャリティー価格1000円(材料費込み)
■ヘッドマッサージ チャリティー価格500円
■ハンドマッサージ 20分 チャリティー価格500円
■アロマ無料講座「アロマでストレスケア」(マリソル:馬場由里)

など、盛りだくさんの癒しフェアーです。
ご興味のある方はどんどん参加してください。
皆さんのご参加いたただいた費用は東北震災の義援金となります。
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胃カメラ検査

 ここ、2週間くらい、胃の痛みがひかないので
クリニックを早引きして、森本病院さんで胃カメラ
検査を受けてきました。

 いつもは、患者さんを紹介している立場なので
妙な気分でしたが、経鼻での胃カメラをしてもらい
(途中、おえっ、と3〜4回なりましたが)
口からの胃カメラよりずーっと楽でした。

 結果は幸いにして、悪性のものがなく(良かった〜)
5つくらいの良性のポリープがあるだけでした。


 でも、これもし暴飲暴食の日々を続けていたら
確実に悪性化していたと思います。節制していて
本当、良かったです。

 これからは黄緑人生をやめなければなりません。
あまりにも胃に負担をかけすぎました。


 病は呼びかけ、本当にそう思います。
こころの姿勢を変え、大好きなwindで海上grounding
を続けようと思います。この仕事をしている限りは
欠かせないと感じています。

これからは、「ひまわり」で生きてゆきます。
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Clair de lune

Fuzjko Hemming ( フジコ ・ ヘミング )
 - Debussy : Clair de lune 2009
   癒しの光が届きますように・・・、
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もの言う写真


 私が(一冊目の本を出す前)4年前、心身ともに
燃え尽きて、倒れ、自律神経の嵐と戦っていたとき
どん底の底の地底で、なんとか這い上がろうともがいて
いたとき、ある雑誌に載ったスピルバーグの写真が
私の目を捉えて離さなかった。

 「お前はこままでいいのか!?」
 その目は私が返事を出すまで、お前をここから離さないぞ!!
 ・・・・、そう言っているようだった。
 そして、私はその写真の彼の眼から、眼を離すことができず。
 きっと1時間くらいは、その眼を見ていたと思う。

 映画界の巨匠の眼光、その奥に広がる未知の世界。
 その眼は来る日も、来る日も私に答えを迫った。

でも、答えはそう簡単には出ない、私には回復のために
しなければならないことが、山程あった。
今まで、自分が抵抗し拒否し続けてきたものを認め、受け入れる
ということ、まずそれをしなければならなかった。
それができなければ、また奈落の底に落ちることはわかっていた。
私は受け入れることにした。命がけで拒否するこはない。
誰もが、私にすすめてきたことだ。かたくなに拒否してきたのは
頑固な自分だけだった。

 オセロのコマに例えると、黒を白にひっくり返すぐらいの転換だ。
私は生きたかったので、思い切って、黒を白にひっくり返した。
すると、今まで、黒だった周囲の景色は次々と、光に満ちた白に
変わっていった。それは、黒が優勢だったオセロゲームがイッキに
白優勢になり形勢逆転したときのそれそのものだった。
今まで、嫌だったこと、徒労に終わっているとおもっていたこと
全てがプラスに転じた。

 正直、それまでの45年間なんでこんな人生なんだ!!と
ずーっと恨んできた。嫌で嫌で仕方がなかった。でも、それは
私だけがヘンコにこだわり続けてきたこと。全てを受け入れて
からは「人生、楽しい」そんなつぶやきが出てくるようになった。
そして、体は順調に回復を始め、私は1冊目の本を出すことになった。
それは、それまでの私のまとめ、だった。

 今私は、スピルバーグの問いかけに、ハッキリと答えることが
出来る。その答えにスピルバーグは優しく笑って頷いてくれている
ようだ。私にはそのように感じます。

これが、私の燃え尽き症候群からの脱出の過程です。

 チリの落盤事故から救出された方々はどんな気持ちだったでしょう。
リアルな世界はもっと厳しかったろうと思います。

 「どん底に大地あり」

長崎の原爆で被爆しながらも、被爆者の治療にあたった永井 隆博士
の言葉です。これほど、深い言葉は無いと思います。

 今、さまざまな理由でどん底にある人、
 「どん底に大地あり」です。
 うつの人を励ましてはいけない、と言いますが
 私はあえて、励ましたいと思います。
 頑張ってください。
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第2回グリーンフラスコ植物療法シンポジウムin大阪その2

セラピストとは!?

 第2回グリーンフラスコ植物療法シンポジウムin大阪
の最後、質疑応答の場面で、セラピストとは本来
療法師、治療師という意味であり、ヨーロッパや
アメリカではセラピストに対する教育はもっとしっかり
しており進んでいる。日本のセラピストはtherapistでは
ない。日本はtherapistに対する教育が十分ではない。
セラピストというカタカナが悪いというご指摘をされた
かたが、ありました。
 また、その方はヨーロッパの伝統医療が西洋医学であり
(おそらくヒポクラテスにはじまり、パラケルスス、ハーネマン、
ヒルデガルトなどの医療を指しておられたのだと思うのですが)
それらと、東洋医学などを学ぶ必要があるとも言われました。

 確かにそのとおり、ご指摘のご意見を伺っている間
胸が痛くなりました。それが日本の現状だから仕方がないのです。

でも、日本という国には古代より、数多の文明、文化が流入し
それらを受け入れ、独自の文化に仕上げ、発展をとげてきた国です。
これだけ、多種多様な内容のものを受け入れ、発展させてきた国は
他にはあまりないのではないでしょうか。

 セラピストという言葉は、日本にとってはまだまだ歴史の浅い
ものだと思います。(少なくとも私が医学生の頃には一般的ではなか
ったと思います。)ですが、セラピストというカタカナ言葉は日本に
おいて、また独自の発展をしようとしていると思います。

 今はその試行錯誤の時期なのです。各種セラピストが集まるセミナーに
行けば、医療現場への関わりをどうすれば実現できるのか、ということが
必ず、話題になります。

 医療機関サイドとしては、セラピストさんに医療現場に入っていただく
には、やはり、勉強が必要です。医学の基礎的な知識、そして、
できれば伝統医療の知識(陰陽五行でも、アーユルヴェーダでも、ホメ
オパティーでも)系統だった理論を何か一つ習得しておくが必要だと思
います。

 物事を考えてゆく上で、何か理論に基づいた自分なりのものさしが
必要なのです。ものさしがあれば、自分が行ったセラピーがどう効いた
か、何が良かったのか、悪かったのか、の評価ができます。そして、
そこに進化が生まれます。ものさしがなければ、いつまでたっても
なかなか進化しません。「考える」ということを
しなくなるからです。

 医療国家資格者と民間資格者との差は、このしっかりとした「ものさし」
を持っているのか、そうでないかの差だと思います。
これは、統合医療を実践している当院での活動の中で、実際に
感じていることです。同じ、疑問、同じ提案をしてもその反応に
差があることは認めざるを得ません。

 「じゃあ〜、どういたらいいのでしょう?」
セラピストさんから、そんな声が聞こえてきそうです。

実は、そうした悩みに答えるために、
 NPO法人関西アロマセラピストフォーラム
が、あります。アロマセラピストが医療現場に参入できるよう
教育をし、また、その現場作りのための働きかけを、
医療機関や介護施設に行っているのです。今日お話しされた
黒丸先生もカウンセリングの講義で関わっておられます。
私もこの会の理事を務めさせてもらっています。

お悩みの方は一度参加されてみては、いかがでしょうか。
関西アロマセラピストフォーラムはNPO法人ですので、
グリーンフラスコさんの活動と競合するものではなく、
むしろ相乗効果のあげられる立場だと思います。


 また、私が日夜、自然律療法なるものを構築しようと
努力しているのも、まさにこの点にあります。
誰もがわかりやすく、統合医療に関われる、日本独自の
統合医療のための理論を完成させようと「あーでもない、
こーでもない。」と日々の診療をフィードバックさせながら
取り組んでいるのです。

 セラピストの皆さんは一人ではありません。
こうやって、努力を続けている、団体や医療機関やちょっと、
変わった医師が居るのです。そのことを忘れずに精進を続けて
ください。
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第2回グリーンフラスコ植物療法シンポジウムin大阪

今日は第2回グリーンフラスコ植物療法シンポジウムin大阪
に行ってきました。

 植物療法についての、具体的お話しが全く無かったのが
ちょっと、残念でしたが、収穫はありました。
本当は植物療法の話しが聞きたくて参加したのですが・・・。しょんぼり

黒丸尊治先生(彦根市立病院緩和ケア科部長)のお話し
では、 がん末期患者さん1000人の内3人、自然治癒する方
がおられること、

 その一例:肝臓ガンの患者さんで、手術後も再発
      を繰り返し、完治は無理だと
      緩和ケア科に回ってきた70代の患者さん

      毎朝自分で決めた、軽い体操をし、
      施設をボランティア活動で慰問したり
      活動をしているうちにガンが消えてしまったと。

 私は、この方の自己治癒力を高めたキーワードは「愛」だと
 思います。自分がどんなに弱っていても、他に、助けなければ
 ならない存在があると、自然とあるはずの無い底力が湧いてくる
 もの、他者に対する「愛」は生命力を最大限に引き出してくれる
 とても重要な要素なのではないでしょうか。

 また、カウンセリングのコツとしては、相談者は悩み事について
 色々と話すが、そのことについてあれこれ質問するよりも、
 よい状況の時のことを思い出してもらい、どんな時によい状況に
 なるのかを質問の中で引き出していってあげるほうが
 好循環が生まれるので良いというお話しがありました。
 つまりこのお話しのキーワードは○です。
 悩んでいるとき、うまくゆかないとき人は×ばかり目につきます。
 むしろ自分から進んで、×を探してしまっています。
 カウンセリングでは○を見つけるきっかけをつかませてあげれば
 良いということなのでしょう。


 そして、私の先輩、高津先生のアンジェリカのお話し、
 先生はお父さんの産婦人科を引き継がれ、更年期障害などの
 相談に応じているうちに、心療内科の道に導かれるようにして
 入っていかれたとのこと、そんな中で、漢方、アロマ、バッチフラワー
 との出会いがあり、患者さんとのやりとりの中で、経験を積み
 ノウハウを獲得していかれたとのことでした。

 高津先生のキーワードは「繋がりを作る。」医療を通して
 人と人の繋がりをつくってゆく、その中で、統合医療の普及を
 はかってゆくということなのだと思います。

 それから、グリーンフラスコの代表の林真一郎さんとも
 初めてお話しすることができました。植物療法の知識だけでなく
 ユーモアのある方で人と人の輪をつなぐ才能にたけた方だなと
 感じました。さすが、あれだけの組織をまとめておられるだけの
 ことはあるなあ、と思います。

 そして、グリーンフラスコのスタッフ、石丸さんや池内さんにも
 お会いできましたし、大阪校講師の佐古さんが、私のよく知る
 ディエステ・ガーデンの平垣さんとお知り合いだと聞き、新たな
 人と人との繋がりの発展があり、これからが楽しみになってきました。
 
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チェリーピロー、おすすめです。


これ、さくらんぼの種が中に入っている。ホットパック。
電子レンジで3分間、チンするだけ、と〜ってもいいですよ。
疲れが癒されます。介護用品の業者さんが見つけてきて、
教えてくれました。昨年のクリスマスに両親にプレゼント
しました。ついでにうちの分も購入して、時々使っています。

詳細は↑をご参照ください。

ベルギーのチェリーブランデー(キルシュリキュール)醸造所で働いていた作業員たちは、仕込み後に残った種をストーブで温め、体の痛むところや冷えたところに当てて、日頃の疲れをとっていたそうです。”サクランボの種”を再利用したエコロジーなちょっとした温熱療法ですね。

この工夫から生まれたのが、チェリーピローです。チェリーピローは、温めるだけでなく、冷やしても使うことができます。サクランボの種は、種の中が空洞になっているため、加熱すれば温かい空気が、冷却すれば冷たい空気が閉じ込められ、種殻がゆっくり温度を吸収していくので抜群の保温力、保冷力を維持してくれます。

使い方はとても簡単。温める時は700Wの電子レンジで約3分。冷やす時はビニール袋に入れて冷凍庫で約45分。

ということです。

 本当に自然な温かさに癒されますよ。
 おすすめ度☆☆☆☆☆!です。
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Oceans Healing Group

Healingをキーワードに検索していて、
とても素敵な動画に出会いました。
車椅子の障害者の方たちが、とても楽しそうに
サーフィンをしています。
ほんと、いい感じ、拍手

Oceans Healing Group
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おすすめの一冊

天命の暗号
天命の暗号
出口 光

KAFのメーリングリストでも紹介させてもらったこの本。
タイトルから見ると、新しい宗教?スピリチチュアルの本?
とちょっと、引いてしまいますが、でもこの本読み終わってみて。
本物でした。
作者は哲学博士。
決して宗教ではないし、スピリチュアルな本でもありません。
前半は個人がどう生きればよいのかを書いてあり、
後半は人のタイプを4タイプにわけて説明、人間関係をどのように
関わってゆけばよいのかを書いてあります。

自分の過去を否定している人、経営に困っている人、
人間関係に困っている人、人と接する職業の人
などにお勧めです。
前半を読みきるのに、ちょっと、努力が要りますがそこまでゆけば
後半は楽に読みきれます。

いろいろ読んできた本の中で、この本は納得のできる内容でした。
ご興味のある方は是非、ご一読を。
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Heart Healing Oasis (=H2O)


Heart Healing Oasis 略せばH2Oで水。
(これは私の造語で写真とは関係ありません。)

水の惑星、地球はまさに心を癒してくれるオアシスです。
でも、ストレスに満ちた現代はどうでしょう?
本来の地球の癒しを感じられなくなってきています。
しかも人間の営みはその地球の治癒力さへも奪おうとしています。

左の青い球体が地球上の全ての水で、約14億立方km。右のピンクの球体が地球上の全ての空気で、重量5140兆トン。水の球体には海、川、氷河、地下水なども含まれているとのことです。にわかには信じがたいのですが、これを見れば、大切にしないといけないのだなということが実感できますね。

それにしても、たったこれだけの水が地球上の全ての生命を生んだなんて
信じられないですね。本当にこれだけの量しか無いのでしょうか?
疑いたくなります。いずれにせよ、この地球と生命をいとおしいと思わせてくれるこの画像は貴重です。
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モーレア島

http://www.tahiti-tourisme.jp/islands/society/morea.html

画像はGoogleの「空から見た地球」から、
なんだか、あまりにも綺麗だったので、載せてみたくなりました。
タヒチのモーレア島という島だそうです。

写真の下には
2100 年までに、海抜は 7 〜 24 インチ (17.5 〜 60 cm) 上昇する
でしょう。とコメントされていました。
ということは、この美しい、サンゴ礁に囲まれた、コバルトブルーの部分
が無くなってしまうってことですね。
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