Dr.halu 通信〜   

Colorholistic creator Dr.halのブログです。
ひとり言

健康と幸せをいかにして得るかをず〜っと、考えつつ日常診療にフィードバックするように心がけてきました。宇宙、量子力学、宗教関係の本、スピリチュアル関係の本、脳生理の本を読んできて、自然律療法へのフィードバックも充実し、そろそろ総論の完成時期を迎えようとしています。

 ここまで来て思うことは、というか将来の夢は、この自然律療法(Natural law cure)のヒーリングセンターを作りたいな・・・。という
夢です。まだまだ、足りないかもしれません。でもなんとなくつかめてきたような気がするのです。ひょっとしたら、まだ、解り始めの段階かもしれません。でも、何か見えてきたのですね。少しだけ・・・。

 Nal cure 探求の旅はきっと生涯続くと思いますが、
 Nal cure healing centerは実現したいですね。近い将来。
 新しい夢が見えてきました・・・。
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Wind は brane-sports?


写真は友達のTいさん。

今日は全く風が吹かないと、期待せずに甲子園浜へ、とりあえず海上には出てみようと、6.9屬任任討澆燭蕁⊃瓩い討ました。ず〜っと曇っていたのに・・・・、おかげで久しぶりにプレーニングを30分ほど堪能できました。
(この風、どうやら梅雨明けのようですよ、皆さん。)

ところで今、宇宙の話題はBrane(ブレーン)membrane(膜)を略して、Braneと呼ぶそうです。私達の住む3次元の世界は3次元の膜(Brane)に張り付いていて、そこからは抜け出すことが出来ない。その外は5次元の世界があるとのことです。そんな本を読んでいる最中に、Windをすると海面がまるで、そのBraneのように思えてきて、その上を滑走している自分が3次元の膜の上を走っているようで、とても不思議な気分になりました。(想像しすぎ?)

3次元から5次元には決して行けないのですが、今のところ、重力だけは5次元と3次元を行き来できることがわかっているそうです。重力を使って、測定をすれば5次元の世界も見れるようになるかもしれない・・・・。
そんなことを考えるとワクワクしてきますね。どんな世界が待っているのでしょう。
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cocolotronはダークマター?

宇宙情報センターhttp://spaceinfo.jaxa.jp/を、見ると宇宙の誕生から謎まで、わかりやすく見ることができます。

(akinoffさんも抵抗なく見ていただけるのではないでしょうか・・・・?)

10.宇宙の仕組み→4.宇宙の謎にせまる→ダークマター、と順にクリックしてゆくと最近話題のダークマターのことが書いてあります。

ダークマターがなければ現在の銀河形成はなかったとのこと、
ひょっとしたら、cocolotronはダークマターでは???
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photonoid 発生までのまとめ

photonoidが出現するまでをまとめてみます。

 cocolotoron(変化することが特性)の集合体
       ↓
 cocolotoronがいっせいに変化を止める:無の出現
       ↓
 cocolotoronの増殖開始:インフレーション
       ↓
 cocolotoronの崩壊が始まる:インフレーションの終了
  エネルギーの低い状態に落下
       ↓
熱が放出され、陽子、中性子、電子といった物質と光が誕生:ビッグバーン
       ↓
  銀河団の誕生:現在の宇宙へ


  ビッグバーンとともに誕生した物質は宇宙空間で:有機物へ進化
                ↓
    有機物は誕生した地球に降り注ぎ:生命の誕生へ
                ↓
    生命は進化し、人類の誕生へ:意識の獲得
                ↓
     意識は進化し光のような集合体(生命体)へ:photonoidの誕生
    

 

cocolotoronは実際にはインフラトンという名で科学の世界で論じられています。インフラトンが崩壊する時、そこから熱と光と物質が生まれます。

原子核と電子を光子が結びつけることで、原子が成りたっています。
ここではcocolotoronとcocolotoronをむすびつけるにも光子が役立っているということにしています。


以上のことは専門家の方から見れば、稚拙なお遊びに見えると思います。しかし、科学が今後、導き出す答えの中に、人類の未来に夢と希望を与えてくれるような”輝くもの”があることを切望しています。
something Grate その正体が明らかになるのは何時の日ことでしょう。楽しい
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photonoid物語 2

さて、Cocolotoronについて触れてきましたが、ここでは人体にどのように作用しているのかお話ししてみましょう。

 cocolotronはビッグバーンのあとも、全宇宙に満ちています。
地球ににも、その大気にもそして太陽や、宇宙から降り注ぐエネルギーにも。人体はそのcocolotronを地球や大気から全身を通して吸収してゆきます。吸収されたcocolotronは下肢を昇り、体幹を昇り、脳に達します。

 脳では、まず視床下部を中心とした、大脳辺縁系にcocolotronが集められます。そして、これらを集めて後脳半球に放射し情報の処理がなされます。その後、直接あるいは大脳辺縁系に戻された後、前脳半球へ放射されるのです。このときcocolotronには変化が起きます。

 視床下部を中心とした大脳辺縁系でcocolotronからごくわずかな光子photonが取り出されcocolotronはcolortoronとなります。colortoronは前脳半球に放射された後、前額部と頭頂部から外部に向かって放射されます。
頭部から体外へ放射されたcolortoronはcocolotronのようにシャボンダマのような虹色の球体であるとイメージしてもらうと良いのですが、少し、その色相が人によって異なってきます。人それぞれのcolorが強くなるのですね。そして、colortoronは一つの光子(photon)によってそれぞれ結合されしばらくの間、集合体として体外環境下でも保たれます。それが、つまりオーラです。

オーラを形成するcolortoronはしばらくの間その集合体を保っていますが、しばらくするとそれぞれのcolortoronを結合していた、光子を吸収して取り込み、もとのcocolotronにもどり、地球やその大気、そして宇宙に還ってゆくのです。

ここまでで、最も重要な働きをするのは視床下部を中心とした大脳辺縁系です。ここでcocolotronからわずかな光子が取り出される作業が行われるからです。私はこの重要な部位に”光子炉”photon pileという名前をつけたいと思います。


(写真は雑誌の表紙?)
人がその生涯を終えるとき、このphoton pileはさらに重要な働きをします。最後の力をふりしぼって、体内に残ったcocolotronを全てphoton pileに結集し、光子photonでそれぞれを結合、Cocolotoronの集合体を形成するのです。このかたまりは目には見えませんが、あたかも光が生命を持ったような集合体になります。それを私はPhotonoid(光のようなもの)と名づけたいと思います。つまり、photon pileはphotonoidを産みだすための胎盤の役目も持っていたのです。

人は意識を持ち、その意識はphotonoidへと転生します。photonoidはcocolotronをエネルギーとして活動のできる生命体です。ビッグバーン以来、物質→有機物質→生命→意識という転生にずっと寄り添ってきた光がついに生命を獲得したのです。

http://www.astroarts.co.jp/index-j.html


新しく誕生したphotonoidは我々の次元を超えて、さらなる高次元の世界に旅たちます。そこで目指すものは何でしょう、そう無限です。そこではphotonoidがイメージしたことが全て現実となります。そう人間だったころに練習してきたイメージが役立つのです。空間という束縛を離れ、さらに無限に近づくことが出来るのです。

 以上がphotonoid物語の全貌です。これらは全て創り話しです。でも、もしこういった流れの中で人生があるとすれば、とても素敵だなと思うのです。希望も湧きます。明るく前向きに生きることができます。私はしばらくこの私の作り話にひたってみようと思います。そして、こういう考え方が人生を本当に有意義に明るく、幸福にしてくれるのか検証してみようと思います。
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photonoid 物語1


さて、大虚⇒光展、Cocolotoron、とお話しが展開してきました。
「こころ」には始まりも終わりもありません。それは感覚的にわかっていただけると思うのです。ためしにあなたの「こころ」が始まったのは何時か考えてみてください。幼いころの記憶なら思い出せますが、こころが何時始まったのか、定かには思い出せないですよね。では、こころの終わりはどうでしょう。人がその生涯を終えたとき、こころは終わるのでしょうか、人が亡くなったとき、周りの人は心に残る思い出とか、心に残る人ですとかいいますよね。少なくとも、生きている人たちの心の中で、生涯を閉じた人の心の影響は残り続けているのです。

この、「こころ」を宇宙創生の根源としたことは、宇宙はいつ始まったのかという疑問に終止符を打つことが出来ます。「こころ」には始まりはないのです。ただ、「変化する」ことだけが、その特性なのです。

では、こころが無の瞬間を迎え、その後インフレーションを起し、ビッグバーン、物質と光の誕生、宇宙創造、地球誕生、生命誕生、私達人間の誕生と私達に繋がってきた今、私達はこれから、どこに向かうのでしょう。
こころが無の瞬間を迎えるまで、こころはただ、無秩序に変化すCocolotronの集合体に過ぎなかったのかもしれません。しかし、偶然にも無の瞬間を迎えた「こころ」はこの極限の状態のなかで、初めて「気付き」を持ったのです。そう、一番最初の気付きです。それは何でしょう。無という極限状態を体験した心は、きっと、もう一つの極限状態に気付いたと思うのです。
それは、何だと思いますか?・・・・・


 それは、無限です。そう無限という極限状態の可能性に気付いたのです。
だから、「こころ」は無という瞬間を迎えた後、一斉に無限へ向けて膨張を始めたのです。これが、インフレーションを始めた本当の理由ではないでしょうか。ちょっと、面白い物語でしょ?

一斉に無限へ膨張を続ける宇宙の中で、私達人類は生まれました。それまでの生物とは違い、発達した意識というものを持ったのです。この意識が目指すものは何でしょう。私はやはり無限だと思うのです。なぜなら、人類はあらゆる記録に挑戦してきました。あらゆる可能性に挑戦してきました。それはいつも限界を打ち破る、無限の可能性への挑戦なのです。

太虚⇒光展の光展に秘められたテーマは無限へ向かって、展開してゆくことなのです。その流れの中に私達も居るということなのです。

photonoid 物語2ではCocolotronが私達の体にどのように作用し、なにをしようとしているのかについて触れてみます。photonoidの正体が2で解りますよ。
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Cocolo


アメリカ、タフツ大学物理天文科学教授のアレキサンダー・ビレンキン教授は「無からの宇宙創生」を1982年に論文発表し、大きな反響を呼んだそうです。(ニュートン:ゼロと無限の科学より)
簡単に言うと、現在ある空間から、物体、気体分子などの全てを取り除き、さらにこの空っぽの空間をちぢめて、この大きさがゼロになるまで続ける。これがビレンキン博士の考える「無」、無には時間さへも存在しない。ということだそうです。

 そして、その前に発表されていた「インフレーション宇宙論」(アラン・グース博士、東京大学教授 佐藤勝彦博士ら)では真空からインフレーション(急膨張)が始まり、ビッグバーン、宇宙の誕生にいたると言われています。

 このインフレーションを起した原因は未解明ですが、インフレーションをおこす原因となった何かは「インフラトン」と呼ばれているそうです。
ニュートンの真空と宇宙論p27のイラストではこのインフラトンを”虹色の球”で表現されており、とても綺麗です。(シャボン玉のようです。)
インフラトンのエネルギーは初期宇宙を急激に膨張させる効果を生んだと考えられています。そして、インフラトンは通常の物質とは異なり、空間が膨張しても、その分、増えるので、密度が薄まらないという不思議な性質があるそうです。

 ここまでの情報を集めて、空間の容積をゼロにして、時間も無くなっても残るものって、無いのかな?何だろう?無の次に来る真空では莫大なエネルギーに満ちているそうです。容積も時間も関係が無くてエネルギーを持ちうるものって、何だろう?という疑問が湧いてきます。


 私はそれはひょっとしたら、「心」じゃないのかな、と思うのです。
 というか「心」であって欲しいのですね。

 心は時間にも空間にも束縛されません。(心を束縛するのは人間のおろかな”考え”だけです。)しかも心はエネルギーを持っています。だから、インフラトンって、心と関係あるんじゃない?なんて、ちょっとワクワクした想像が湧いてくるのです。


 アインシュタインは可視光を含む電磁波はエネルギーのかたまりとして進むのだと考えたそうです。電磁波にはそれ以上分けることの出来ない「エネルギーの最小単位」があり、これを「光子」(=photon)と呼ぶそうです。


 もし、こころにもエネルギーのかたまりとしての存在を証明することが出来たら、そのエネルギーの最小単位にもきっと呼び名が付くでしょう。
今私が思いつくのは「心子」とか[Cocolotoron]ぐらいです。

 心はころころと転がるように変わるから、「こころ」という言葉になったとか・・・。「こころ」の特性は「変化」です。変化することがこころの最大の特性です。 

 宇宙誕生のはるか前、無から始まったとされる、その前です。そこには「こころ」があったとします。その空間は無数のCocolotoronの粒子で満たされているのです。Cocolotoronは虹色の球体で、シャボン玉の様にその色、色が次々と変化します。とても、きれいな夢に満ちた世界です。

 ところが、変化するのが特性のCocolotronも変化を止める瞬間があります。そして、たまたま無数のCocolotoronがいっせいにその変化を止めてしまったとき(それはありえない程、低い確率になると思うのですが、)”無”が出現します。それから、次の瞬間cocolotoronが変化を始めます。それは大木に止まった無数のアブラゼミがいっせいに鳴きだすように手の付けらない大合唱(インフレーション)の始まりの瞬間です。
**********************************

http://park18.wakwak.com/~osyare/syabon-a.html からいただきました。 

これが、私の想像したcocolotronから宇宙誕生に至るまでの世界です。

私は物理科学者ではありません。どうすれば、皆さんが健康になれるかを考えるのが仕事です。先の記事で触れた、太虚(=無)の正体は無数のcocolotoronが同期して、いっせいに変化を止めた瞬間にすぎないのかもしれません。そして、宇宙のはじまりの一番最初にあったのがシャボン玉のように綺麗な球体のCocolotoronの集合体である「こころ」であったすることが「こころ」に無限の可能性とパワーを与えることになり、皆さんが生きてゆく上での、希望となり力となりうるのではないのかと思うのです。

・・・・・どうです?このほうが夢がありますよね。
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大切なのはイメージ





●→!→○
                  \↑↑↑↑↑/
                   \↑↑↑/
   ●                \○/
→←↑→←            ←←↑→→
   |   → ! →        ↑
   ↓                  ↑
  / \               / \
  ↑    ↑             ↑   ↑
  ↓    ↓             ↑   ↑

 心を閉ざした状態         心を開いた状態

 ↑↓→←は心の動き、
(こころは頭や胸だけでなく、体全体、隅々まで満ち渡っているのだと考えて下さい。)


 上の図を見ながら考えてください。

 ●の人は心を閉ざした状態を表しています。こころは開放されるところが無く、行き場所を失い、からだの中をさまよっています。この状態ではやがてこころは澱み、心身に異常を来たし、病(やまい)が発生します。

 ○の人はこころを開いた状態を表しています。こころは頭部から開放され、体内を新鮮なこころがどんどん循環し流れてゆきます。この状態を保てば心身にストレスが溜まることは無く、健康が保てます。

無→ひらめき→ビッグバーンという、宇宙の光展の法則のように

 心閉ざした状態→気付き→心の開放という展開がなされれば、
パニック障害、慢性的な説明の付かない、痛みなどの症状が緩和され解決に向かうと思うのです。

是非、上の図のイメージを大切にしてください。

 大切なのはイメージ!!です。
続きを読む >>
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大虚⇒光展

「万物一体とは、天地万物みな大虚の一気より生じたるものなるゆえに、仁者は一木一草をも、その時なく、その理なくては切らず候。いわんや飛潜動走のもの[鳥獣虫魚]おや。草木にても強き日照りなどにぼむを見ては、我が心もしほるるごとし。雨露の恵みを得て青やかに栄えぬるのを見ては、我が心も喜ばし。これ万物一体のしるしなり。」
(熊沢蕃山『集義和書』、日本思想体系、岩波書店、30巻、13頁、日本の名著、中央公論社、11巻、180頁を参照)



天地万物みな大虚の一気より生じたるもの
私はこの一行に感銘をうけました。
無→真空→インフレーション→ビッグバーン→宇宙誕生(天地万物の誕生)
と現代科学で推理されている宇宙の誕生について、たった、この一行で言い表しているのです。

私は真空→インフレーション→ビッグバーン→宇宙誕生を”光展”という言葉で表現してきました。(自分の頭の中だけの話ですが)
光が展開してゆくという宇宙の法則みたいなものを二文字に表現してみたのです。でもこれでは無→真空→インフレーション→ビッグバーンを表現できていません。大虚の一気より生じたるものがそれを表現しているのです。

そこで私は”大虚光展”という言葉で無から始まる宇宙の誕生を表現したいと思います。

みなさん光展という言葉を何気なく読み過ごさないでください。
無から物質と光が生まれ、物質が進化し有機物が生まれ、有機物からやがて生命が生まれ、生命が進化し意識が生まれ、意識が進化し宇宙を考えるようになった。この「物→生命→意識」という転生のなかでビッグバーン以来、光はずっとその過程に付き添ってきたのです。しかも膨張し続ける宇宙とともに・・・・。
”光展”という言葉の中にはそれらの意味が込められています。

光が展開してゆく流れの中に我々は居るのであり、決して闇には向かっていないという事実を理解しておいて欲しいのです。この認識が心身の健康をとりもどすのにはとても、とても大切なのです。
そして、太虚という究極の状態”無”からそれが始まったこと、無は空ではありません。何も無いのです。時間も光も音もな〜んにも無いのです。それが暗いのかどうかさへもわかりません。それを認識することすら出来ないのですから、これは究極の状態です。この状態を保てるものとは一体何でしょう。究極の悟りの境地のような状態なのでしょうか。もし、神が居るとするならばきっと神の居る場所はここだと思うのです。

そして、この究極の状態”太虚”から何かがはじけるように始まり、”光展”へと繋がる。だから、私はこの世の全ての状態を”太虚光展”の四文字で表現したいと思うのです。


ここまで考えて、この、ことをクリニックのスタッフのNお君に話したら、なんとその彼が熊沢蕃山の末裔だというではないですか、なんという繋がり!!これは偶然でしょうか、とてもそうは思えません。Nお君、この話しを私から聞いた時、鳥肌が立ったそうです。
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エキナセア咲きました。



エキナセア咲きました。エキナセアが伸び始めたころ、うちのラブラドールに葉をむしゃむしゃやられていたので、どうなることかと思いましたが、立派にさいてくれした。
ちなみに下に匍匐しているのはセントジョーンズワートです。この葉はうちのラブラドール食べません。どうやら、鬱(うつ)とは無縁のようです。嬉しい
writer : Dr.hal | ハーブガーデン | comments(0) | - |





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