Dr.halu 通信〜   

Colorholistic creator Dr.halのブログです。
春分wind


春分の日のwind、写真はいつものお店のスタッフが撮ってくれました。
ちょおっと、へっぴり腰なのが情けない〜!
強風ブローが強烈だったので、飛ばされないようにと、固まってしまっている
時の写真です。まだ、まだだな〜。
この後、ジョイント位置をちょい前へ、ブームをちょい上へ、セッティング
しなおしたら、結構、楽に乗れました。
実は私、上達が超スロー。でも、その分楽しみが一杯残っていると思うことにしています。
もっと、かっこいいところを撮ってもらえるように頑張ろう〜っと。
board 103L(バーレーヘッズ) sail 6.4north sail duke(私の体格ではちょい、オーバーでした。でも、セイル調子良いです。)
writer : Dr.hal | ウインドサーフィン | comments(0) | - |


セイリング型洋上風力発電


狭い島国のイメージが強い日本だが、実は海上は広大で、排他的経済水域
は世界7位だそうです。
このセイリング型洋上風力発電は
巨大フロートに風車を設置、洋上にならべ。
巨大フロートは超巨大ヨットのようにセイルで移動は自由自在。
ただ送電線が施設できないので、
発電した電気と海水で水素を作り、さらにメタンや
液体燃料に変えるなどをして船舶で運ぶそうだ。

            JAF MATE 4月号より。

ウインドやってると、手に風の力を感じながら、セイリングするので、
このセイリング型洋上風力発電本当に大丈夫??って思っちゃいます。
風や潮流の力って物凄いんですよ。でも、実現すると、とても良いですね〜!!
writer : Dr.hal | ウインドサーフィン | comments(0) | - |


チベット人巡礼者を無差別に・・・。何てことだ・・。

中国軍がチベット人巡礼者を無差別に撃ち殺す
http://youtube.com/watch?v=WVkhkZ7-dAk&feature=related
U−tubeの動画を見てください。
なんということでしょう!!
こんなことがまかり通っていて良いのでしょうか?

心の在り処が、明らかに違うのですね。
いったい、仏陀やイエスキリストが人々に説いてきた心は
どうなってしまったのでしょう?

中国には老子や孔子など偉大な思想家がいたはずです。
私達がお世話になっている。漢方にしても、中国の歴史が無ければ、
存在し得なかったものです。
漢方を学ぶとき、陰陽五行説など、独特の中国哲学にも触れなければ
理解をすることは出来ません。
尊敬すべき偉大な歴史を持っているのに、どうしてそれを台無しにするようなことをしてまで、国威を示そうとするのでしょう。
本当に悲しいことです。

TVでは流れない、この動画、私達には何も出来ないかもしれません。
しかし、知っておく必要はあると思います。是非、見て知ってください。
事実を。
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H2O プロジェクト




H2O(Helly Hansen Ocean)プロジェクトは、1877年の創業以来、防水テクノロジーの限界に挑み続けてきたヘリーハンセンが提唱する水辺の環境保全活動の支援ならびにエコ商品の開発を推進するための新しいプロジェクトです。
詳しくはhttp://outdoorstyle.jp/shop/u_page/hh_h2o.html
http://www.everblue-mag.com/
をご覧下さい。
私も、海守りの環=H2O EarthBand でも買ってみようかな。
writer : Dr.hal | 地球環境 | comments(0) | - |


Circadianism

概日リズム(circadian rhythm)。サーカディアンはラテン語で「およそ一日」。
例えば自律神経の調節によりおよそ一日周期で体温が変動し、それにともなって活動状態(高温)・休止状態=睡眠(低温)が移り変わるような、日周期の生体リズムのこと。
日周期の体内時計ともいえる。
概日リズム(がいじつリズム、サーカディアンリズム)とは、約24時間周期で変動する生理現象で、動物、植物、菌類、藻類などほとんどの生物に存在している。英名である circadian rhythm は、ラテン語の「約、概ね」を意味する circa と「日」を意味する dies から名付けられた。つまり「概ね一日」の意味である。

以上、wikipedaより

 晴れCircadianismとはおおよそ一日周期で生活すること、というのが私の定義、しいて言えばLOHASに近いかもしれません。そもそも、自然律療法を私が提唱するずっと前に、そう自然律療法の原点とも言える、このCircadianismを考えていました。と言ってもそんな難しいことではなく「一日のリズムで生きる。」といういたって、シンプルな内容。そしてそれを実践する人を”Circadian”と呼んでいました。
 そして「サーカディアンックラブへようこそ」という超C級小説まで書いて、Hi-Windというウインドサーフィンの雑誌に素人の小説を連載するコーナーに投稿し、連載もされました。その頃と前後して、友人から友人へ私のその小説の原稿の回し読みが始まり実際にサーカディアンクラブが自然に誕生しました。そのメンバー、7〜8人の男女で沖縄旅行をするまでに至った、楽しい、懐かしい思い出があります。(あの頃の皆さんはお元気でしょうか?)

 あの頃からずっ〜と、自然とともに生きる。そうしたい。という気持ちを持ち続け、それを実生活に反映するにはどうしたら良いのだろう。・・・と試行錯誤を繰り返してきました。そして、自然律療法の誕生に繋がってきたわけです。しかし、自然律療法はまだまだ、当初のCircadianismの実現には至っていません。まだ、扉を開いたばかりです。本当にこれを実現しようとすれば、社会構造自体を変えてしまわなければ出来ないことです。自分一人だけなら、何もこんな大げさなことを考えなくて良いのですが、都会でCircadianismを実現しようと思えば、皆、ホームレスになるしかありません。

 ですが、日頃診療をしていると、現代社会のストレスにより病んでしまっている人が、あまりにも多いということに気付かされます。きっとその人たちの体内時計は本当に狂ってしまっているのだと思いうのです。

晴れCircadianismそんな、バカなこと・・。と人は言うでしょう。でも、江戸時代のような昔は皆、Circadianだったのです。長い長い、歴史の中で、近代社会の極わずかなこの時代だけが、Circadianが絶滅品種になろうとしているのです。バカなのは現代社会のほうだと思うのです。Circadianismが常識となり、再び人々が健康を取り戻す日をなんとか、実現に近づけたいものです。少しずつ、できることから・・・。
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Dr.コトーのモデル Dr.瀬戸上氏。続投決まる!

Dr.コトーのモデル Dr.瀬戸上の離島診療所日記
Dr.コトーのモデル Dr.瀬戸上の離島診療所日記
瀬戸上 健二郎

“Dr.コトー”下甑島にとどまる
 鹿児島県薩摩川内市の下甑(しもこしき)島で30年近く離島医療を支え、テレビドラマ化された人気漫画「Dr.コトー診療所」のモデルとなった瀬戸上健二郎医師が、67歳で退職予定だった3月以降も島で診療活動を続けることになり、島民らが8日、感謝祭を開いた。
 全国的な医師不足で後継者が見つからず、同市や島民からの強い希望に応えた瀬戸上医師。診療所近くの小学校体育館で開かれた感謝祭で「30年は夢のように過ぎ、島がとても肌に合った。自分にも子どもにもここはふるさと。離島医療の将来を切り開いていきたい」とあいさつした。
 「地域が必要とすれば医者は育つはず」と信じ、医療の原点を学ぼうと島を訪れる研修医らを今後も受け入れるという。
 感謝祭には漫画の原作者山田貴敏さん(49)も東京から駆け付け「めでたいのひと言。先生、100歳まで続けて」と自筆の似顔絵をプレゼント。
 父親をみとってもらったという和田ふみかさん(52)は「脳梗塞(こうそく)で倒れた父をいつも気遣ってくれ、夜中でも対応してくれた。声を聞いただけで元気になれる人。ずっといてほしい」と話した。
 瀬戸上医師は1978年5月、37歳で旧下甑村の手打診療所に赴任した。村は2004年、薩摩川内市に合併。その後、同市の条例は定年を70歳から65歳に引き下げたが、瀬戸上医師は既に65歳だったため2年間の経過措置が取られた。9日で67歳になり退職予定だった。
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20080308-333044.html

下甑島は私の父の里。現在もまだ、家が残っています。自然に恵まれたとても良いところです。でも、都会で育った私には1週間の滞在が限界??
瀬戸上先生には頭が下がります。お会いしたことはありませんが、島の人達をよろしくお願い申し上げます。
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一枚の硬貨に例えると・・


1871年 新貨条例(しんかじょうれい)が制定され、金本位制(金1.5グラム=1円)の下で「円」が誕生しました。その後、金貨・銀貨・銅貨が発行されました。写真は20円金貨。造幣局のHPより拝借いたしました。


 ジョギングさて、これまでの記事の宇宙、仏教哲学にかかわる内容をもう少し、簡単にわかりやすくしてみましょう。

ここに、一枚の硬貨があります。左が表、右が裏。
この硬貨一枚で、無と無限と空の関係を表現してみたいと思います。

硬貨の表を見てみてください。そこには『無限』がひろがっていると仮定します。そして、無は無限と表裏一体ですので、硬貨の裏側が『無』です。
そして、この硬貨を一歩離れて、眺めてみましょう。無と無限が表裏一体になった、この一枚の硬貨が『空(くう)』そのものです。

無と無限と空はそれぞれ違うもののように思えます。でも、それは見る方向が違うため、全体として見れば、無も無限も空も同じものなのです。
どうでしょう、このように例えて見れば、無と無限と空のことが良くわかるのではないでしょうか。

そして、無と無限の広がるこの硬貨をよ〜く磨いてみましょう。何度も何度も磨いて、擦ってゆくと、見えてくるものがあります。何でしょう??

そう、完全なる循環です。仏教ではこれを縁(縁起)と呼ぶのでしょう。
そう、この硬貨を擦って、磨いてゆくと、えん(縁)が見えてくるのです。
ダライラマは「空は相互依存である。」と言いました。これはまさに『縁』です。

『縁』という概念は、実生活にも深く根ざしており、役に立ちます。現実味があります。縁は無、無限、空の正体なのです。何も無や無限や空を悟る必要などないのです。『縁』というごく普通の当たり前のことを大切にして、無心に生きれば良いということではないでしょうか。
writer : Dr.hal | 大切なのはイメージ | comments(0) | - |


完全なる循環とは


では、完全なる循環とは何でしょう。完全なる循環で思い浮かぶのが
超伝導です。電気抵抗ゼロの状態で、電気が延々と流れる。
リニヤモーターカーに応用されているあれです。

完全なる循環は万物の縁起が滞りなく、つまり抵抗ゼロの状態で循環する
こと、と定義してみても良いのではと思うのです。その状態ではきっと苦しみも悲しみもない理想的な世界が展開しているのでしょう。そう、あってほしいものです。

でも、ちょっと、待ってください。抵抗ゼロの状態で万物が循環しているとすれば、どうやって、循環していることがわかるのでしょう。

化学実験における、超伝導の場合、観察する我々が存在するので、無限に近い循環が成立しているなということがわかるのですが、万物が抵抗ゼロの状態で循環するということは観察者が外に居ないので、抵抗が無ければ、循環していることはわからないのではないでしょうか。(抵抗があれば、観察者がその中に居ても循環しているという事実の確認ができますが。)

つまり、完全なる循環に近づくまでは、その循環の確認ができます。(抵抗(=摩擦)があるので)そして、限りなく完全なる循環に近づいてゆくと次第にその循環の観察が困難になってきます。そして、遂に完全なる循環に到達したとき、循環の確認は出来なくなってしまいます。つまり、循環は無くなっているのと同じことになるのです。

 完全なる循環=循環の無くなった状態。という理解しがたい、結果がここに導き出されてしまいます。

無からゆらぎの発生により、無限へ向けての旅が始まり、それは完全なる循環へと導かれ、遂にはその循環さへも無くなってしまう。これが、仏陀の説いた「空(くう)」というものなのかもしれません。

無→無限=空。 いや、無=無限=空。なのでしょう。きっと・・・。

創造するコスモを読んでから、再び、探求を始めたのですが、
また、ここに戻ってきてしまいました。「一切は空である。」というこの言葉に・・・。

空という言葉は実にやっかいです。日常生活には通用しません。
診療で患者さんに「一切は空です。」なんて、言ったら。
ついに先生おかしくなったか、と思われるのが落ちです。
空の概念で、元気がでるでしょうか??
空にはどうしても、空しいという概念が付きまといます。
「それは、君まだ悟りきっていないのだよ。」という人も
居るでしょう。でも、そんな境地になれるとしたら、その時は
きっと100歳ぐらいにでもならないと、本当にそう思えないと思うのです。
人生はもっと、どろどろしていて、生々しいものです。
たくさんの人を診させていただいて、そう感じます。

でも、最終結論は「一切は空である」なのでしょう。
ここにある。天、空、海、山、大地、川、草、木、動物、人々、
ここにある。素晴らしい実在。これも紛れも無い事実です。
誰も、否定をすることは出来ません。
その実在を語る方が、皆、元気が出ます。
でも、その実在を生み出したのが、「空(くう)」であるということ
なのでしょう。

空→実在→空→・・・・。う〜〜んこの堂々巡りも、無限の循環だ〜〜。
やっぱり「一切は空である。」かあぁ〜〜。
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Dharma


http://www.buddhist-images.co.uk/より

最初に「無」があり、無があるという表現はおかしいのですがそうとしか
表現のしようがないので、最初に「無」がありとあえて、表現します。
そう最初に無があったのです。本当の一番最初は無です。それ以前は無い無の時期があったのです。だから何かが始まり得たともいえるのです。

「無」は究極の状態です。これ以上はありえない極限状態。極限の状態というのは保つのが非常に難しい。ですから、いつ崩壊するかわからないのです。でも、無は無ですから、何もないのですから、崩壊するにはその原因があるのであり、でも無ですから、その原因させも存在し得ない。

 しかし、現に今私達が暮らしているこの世が存在するという事実は、すでに無という極限状態を崩壊に導いた、原因が存在したことの証明になります。今私達が暮らしているという、この事実が、かつて計り知れないほどの昔に、無を崩壊たらしめた何かが出現しこと、その事を物語っているのです。

もう一度、話しを最初に戻します。最初に「無」がありました。その極限状態で、何かが、かすかに「ゆらめいた」のです。それは鼻息ほどのエネルギーも無い、計測不可能なほどの「ゆらぎ」であったかもしれません。しかし、それが例え、どんなにかすかな「ゆらぎ」であったとしても、「無」にとっては革命的な出来事です。無と言う世界の常識を覆す。一大事件なのです。「ゆらぎ」は一点で起きたのか、一斉に起きたのか、あるいは部分的に起きたのか解りません。しかし、無にとってはそんなことはどうでも良いこと、「ゆらぎ」が生じた事が一大事なのです。

 それはきっと、原子爆弾が爆発したよりもはるかに大きな影響を無の世界に及ぼしたことでしょう。それも、そのはず「ゆらぎ」が生じたことで、「無」は無ではなくなってしまったのですから、蟻のため息ほどもないかすかな「ゆらぎ」によって、無の世界が一瞬にして消滅してしまうのです。

 さて、それでは、かすかな「ゆらぎ」が生じた世界、これは何でしょう。これが、つまり、『創造するコスモ』で読んだように、エネルギーで満たされた「真空」の世界だと思うのです。そして、今まで記事に書いてきたように、真空→インフレション→ビッグバーン→宇宙誕生と繋がるわけです。

 でも、ここで大切なことはそういうことではありません。最初に生じた「ゆらぎ」それが何であったか、何を意味しているのかがとてもとても大切なのです。なぜなら、この「ゆらぎ」こそが全ての始まりなのですから・・・。

 無という世界に革命を起した「ゆらぎ」は何を始めたのでしょう。なぜ揺らいだのでしょう。それは以前にも記述しましたように、無という究極の世界の対極にある「無限」というもう一つの究極の世界に気付いたからだと思うのです。それは宇宙史上、一番最初の気付き、或いは悟り、なのです。そして、ゆらぎは無限を目指して動き始めたのです。

 さて、皆さん、ここからがもっと大切です。無限を目指して、活動を始めたゆらぎはそのうちにまた、気付きます。どこまで、「有の世界」を創造していっても無限にはたどり着けないことに気付くのです。これが宇宙史上、第2の気付き、或いは悟りです。そして、試行錯誤の末、無限とは永遠に続く「完全なる循環」であるという結論にたどり着きます。

 ですから、『創造するコスモ』で出てくる真空の海(宇宙創造の子宮)は宇宙を生んでは年老いて崩壊した宇宙を吸収し、宇宙の輪廻転生を繰り返し、繰り返し、その試行錯誤の記憶をフィードバックしてゆくことで、永遠に循環し続ける完全なる宇宙世界を構築しようとしているのです。その中にはすでに、宇宙創造の初期から、完全なる循環のための『Dharma』は存在したのだと思います。ただ、まだその『Dharma』を成就するための条件が整っていないだけなのでしょう。

 人類は、今、地球環境を保つために切磋琢磨しています。地球に完全なる循環を構築しようとしているのです。人類がそれを成し遂げた時、きっと人類はその叡智を結集して、宇宙の完全なる循環を目指すことになるのでしょう。それは地球の永続、そして地球を育む宇宙の永続のためなのですが、それははからずも『Dharma』を成就するための大きな役割を果たすことになるのです。そう考えると、宇宙の中での人類という奇跡的な存在の意義がおのずと頷けてくると思うのです。

 人類は宇宙という広大な体内の中で、地球とい臓器に存在する。完全なる循環には欠かせない『とても重要な酵素』なのかもしれません。

 「ゆらぎ」というSomething Grateのために、まずは更年期にさしかかった地球環境をなんとか救いたいものです。私達、一人一人ができることから。
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