Dr.halu 通信〜   

Colorholistic creator Dr.halのブログです。
mareiが帰ってきました!?

絵画教室ニッチで描いていたmareiの絵が完成。
我が家に帰宅しました。

結構、mareiの雰囲気、出たと思っています。
家のリビングに飾ると、何だかmareiのいた頃が
よみがえってきます。
画材はオイルパステルでキャンバスに描いています。
オイルパステルで色を塗りつけ、それを指で直接
伸ばしてゆき描いてゆきます。結構、楽しいですよ。

次回からは、イヨイヨ油絵に挑戦で〜す。
writer : Dr.hal | 絵画 | comments(0) | - |


左の法則、右の法則の実体験

今日、左の法則、右の法則の実体験をしました。
今、出版に向けて、準備中なのですが、
足りない部分の原稿を送って欲しいと出版社さんのほうから
連絡があり、至急、作成し、メールで先程送ったところです。

 それで、その資料を作成する前からとその作成の間中
ずっと、右の肩が痛い程、凝っていました。ここ数年
経験したことのないことです。(学生時代、試験期間中は
よくありました。)

 ところが、先程、資料を仕上げ、メールで送ってから
気がついたら、なんと右の肩こりが無くなっていました。
げんきんなもんです。

 右の症状は守りのストレス(させられている、怖い、
心配、どうしよう・・など)で出てきます。

病は気からと言います。本当にそうです。
この法則に気付かずに積み重ねてしまうことで、
本当に病が発生してしまうのです。

 左は攻めのストレス(もっと早く、コンチクショー、
どうしてわからないんだ〜〜!、怒り、・・など)
から症状がでます。

 右の法則、左の法則を頼りに、ご自身の症状の
心の原因を探り当ててください。そうすれば半分以上
症状が治ります。
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バランスを保とうとする力

 宇宙の始まりは、すべてが対称の世界で、
そのさまざまな対称性が徐々に破れ、
現在の姿になったと考えらえているとのこと。

宇宙の始まりは、すべてが対称の世界
それって、無の世界だと思うのです。
全てが対称の世界って、完全に全てがバランスを保っている
わけですよね。何かが有れば、必ず何かが起こります。
バランスは崩れるわけです。
〜〜その無と有の間、境目が難しいので、それはひとまず置いておいて〜〜

 例えば、目の前で子供が一輪車に乗っているとします。
完全にバランスをとって、乗っているわけです。
そして、ある瞬間、バランスを崩して、転倒してしまいます。
そして、倒れたら、次に何をするでしょう。
 おそらく、また、一輪車にのってバランスを取り始めます
よね。これが、自然だと思います。

 対称性が崩れて、宇宙が誕生したということですが、
はたして、その対称性って崩れぱなしなのでしょうか?
崩れたら、元に戻ろうとするのが、これまた、自然だと
思いませんか?

 その元に戻ろうとする、試行錯誤が宇宙の営みなのでは
ないのかなあ、と思うのです。私たちが健康を損なうと
それを元に戻そうとする力が働きます。それをホメオスターシス
と呼びます。ホメオスターシスが存在するから、私たちは
こうやって、平気で暮らして行けるのです。対称性を保とうとする
ホメオスターシスが、宇宙にもきっとあるはずです。

 宇宙が対称性を取り戻そうと努力をしてゆくと、やがて
対称性は徐々に回復してゆき、元の状態に近づくでしょう。
それは無に近づくということにもなります。しかし、元に
戻たっとしても、それは元の対称性とは異なります。

 先程の子供が一輪車で転倒した後、もう一度一輪車に
乗り始めた時、それは元の子供の状態とは異なります。
転倒した時の状態を学習し、おそらく先程よりバランスを
取ることが上手になっているはずです。

 
元に戻るということは無に戻るということ、と
考えるとちょっと、怖いかもしれません。しかし、
無のことを私たちは勝手に何もない、黒いようななにか
得体の知れないものと思っているだけであって、
実はその実態を知っている人はだれも居ないし、知り得ない
わけです。

 逆に、無の方から、私たちの居る世界を眺めたら
ひょっとしたら、こっちの世界のほうが大変な世界で
あったりするのかもしれません。


 とにかく、バランスを保とうとする力がその原初から
あること、それが宇宙律であり、自然律であるということ
そして、その力をよく知り、扱うことができれば
私たちは心身ともに健康で生きることができるということ
なのだと思います。

 ですが、このバランスを保とうとする力の法則に逆らうと
痛いめにあい、お仕置きをうけてしまうことになるわけです。
(一輪車でこけると痛いですよね。)

無理をして、生きている時、頑張りすぎている時、
いつまでも、いつまでも、人を恨んでしまっている時、
俺が俺がと地軸野郎になってしまっていると時、
その絶対的な力の法則に逆らって、シンドイ思いをして
生きてしまっていることに気づいてください。
自分自身が変わり、力の法則に従えば、世界は嘘のように
素晴らしいものに変わるものです。

日々の診療で色々とお話しをさせてもらっても
なかなか、ご理解していただけない方々のために
書きました。
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春分の日

 そういえば、昨日は春分の日でした。
そろそろ、の季節。植物
肝気が高揚してきます。この時期、どうしても
張り切ってしまいがちです。(私もそうなってしまっていますが・・・。)
でも、なんとか張り切りすぎ無いように自制しながら
過ごしてください。ペース配分が大事です。
(と、自分にも言い聞かせながら・・。)

これから、4月にかけてクレグレもそのことに
気をつけてください。
それを守っていただければ、5月病に陥ることはありません。
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第2回グリーンフラスコ植物療法シンポジウムin大阪その2

セラピストとは!?

 第2回グリーンフラスコ植物療法シンポジウムin大阪
の最後、質疑応答の場面で、セラピストとは本来
療法師、治療師という意味であり、ヨーロッパや
アメリカではセラピストに対する教育はもっとしっかり
しており進んでいる。日本のセラピストはtherapistでは
ない。日本はtherapistに対する教育が十分ではない。
セラピストというカタカナが悪いというご指摘をされた
かたが、ありました。
 また、その方はヨーロッパの伝統医療が西洋医学であり
(おそらくヒポクラテスにはじまり、パラケルスス、ハーネマン、
ヒルデガルトなどの医療を指しておられたのだと思うのですが)
それらと、東洋医学などを学ぶ必要があるとも言われました。

 確かにそのとおり、ご指摘のご意見を伺っている間
胸が痛くなりました。それが日本の現状だから仕方がないのです。

でも、日本という国には古代より、数多の文明、文化が流入し
それらを受け入れ、独自の文化に仕上げ、発展をとげてきた国です。
これだけ、多種多様な内容のものを受け入れ、発展させてきた国は
他にはあまりないのではないでしょうか。

 セラピストという言葉は、日本にとってはまだまだ歴史の浅い
ものだと思います。(少なくとも私が医学生の頃には一般的ではなか
ったと思います。)ですが、セラピストというカタカナ言葉は日本に
おいて、また独自の発展をしようとしていると思います。

 今はその試行錯誤の時期なのです。各種セラピストが集まるセミナーに
行けば、医療現場への関わりをどうすれば実現できるのか、ということが
必ず、話題になります。

 医療機関サイドとしては、セラピストさんに医療現場に入っていただく
には、やはり、勉強が必要です。医学の基礎的な知識、そして、
できれば伝統医療の知識(陰陽五行でも、アーユルヴェーダでも、ホメ
オパティーでも)系統だった理論を何か一つ習得しておくが必要だと思
います。

 物事を考えてゆく上で、何か理論に基づいた自分なりのものさしが
必要なのです。ものさしがあれば、自分が行ったセラピーがどう効いた
か、何が良かったのか、悪かったのか、の評価ができます。そして、
そこに進化が生まれます。ものさしがなければ、いつまでたっても
なかなか進化しません。「考える」ということを
しなくなるからです。

 医療国家資格者と民間資格者との差は、このしっかりとした「ものさし」
を持っているのか、そうでないかの差だと思います。
これは、統合医療を実践している当院での活動の中で、実際に
感じていることです。同じ、疑問、同じ提案をしてもその反応に
差があることは認めざるを得ません。

 「じゃあ〜、どういたらいいのでしょう?」
セラピストさんから、そんな声が聞こえてきそうです。

実は、そうした悩みに答えるために、
 NPO法人関西アロマセラピストフォーラム
が、あります。アロマセラピストが医療現場に参入できるよう
教育をし、また、その現場作りのための働きかけを、
医療機関や介護施設に行っているのです。今日お話しされた
黒丸先生もカウンセリングの講義で関わっておられます。
私もこの会の理事を務めさせてもらっています。

お悩みの方は一度参加されてみては、いかがでしょうか。
関西アロマセラピストフォーラムはNPO法人ですので、
グリーンフラスコさんの活動と競合するものではなく、
むしろ相乗効果のあげられる立場だと思います。


 また、私が日夜、自然律療法なるものを構築しようと
努力しているのも、まさにこの点にあります。
誰もがわかりやすく、統合医療に関われる、日本独自の
統合医療のための理論を完成させようと「あーでもない、
こーでもない。」と日々の診療をフィードバックさせながら
取り組んでいるのです。

 セラピストの皆さんは一人ではありません。
こうやって、努力を続けている、団体や医療機関やちょっと、
変わった医師が居るのです。そのことを忘れずに精進を続けて
ください。
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第2回グリーンフラスコ植物療法シンポジウムin大阪

今日は第2回グリーンフラスコ植物療法シンポジウムin大阪
に行ってきました。

 植物療法についての、具体的お話しが全く無かったのが
ちょっと、残念でしたが、収穫はありました。
本当は植物療法の話しが聞きたくて参加したのですが・・・。しょんぼり

黒丸尊治先生(彦根市立病院緩和ケア科部長)のお話し
では、 がん末期患者さん1000人の内3人、自然治癒する方
がおられること、

 その一例:肝臓ガンの患者さんで、手術後も再発
      を繰り返し、完治は無理だと
      緩和ケア科に回ってきた70代の患者さん

      毎朝自分で決めた、軽い体操をし、
      施設をボランティア活動で慰問したり
      活動をしているうちにガンが消えてしまったと。

 私は、この方の自己治癒力を高めたキーワードは「愛」だと
 思います。自分がどんなに弱っていても、他に、助けなければ
 ならない存在があると、自然とあるはずの無い底力が湧いてくる
 もの、他者に対する「愛」は生命力を最大限に引き出してくれる
 とても重要な要素なのではないでしょうか。

 また、カウンセリングのコツとしては、相談者は悩み事について
 色々と話すが、そのことについてあれこれ質問するよりも、
 よい状況の時のことを思い出してもらい、どんな時によい状況に
 なるのかを質問の中で引き出していってあげるほうが
 好循環が生まれるので良いというお話しがありました。
 つまりこのお話しのキーワードは○です。
 悩んでいるとき、うまくゆかないとき人は×ばかり目につきます。
 むしろ自分から進んで、×を探してしまっています。
 カウンセリングでは○を見つけるきっかけをつかませてあげれば
 良いということなのでしょう。


 そして、私の先輩、高津先生のアンジェリカのお話し、
 先生はお父さんの産婦人科を引き継がれ、更年期障害などの
 相談に応じているうちに、心療内科の道に導かれるようにして
 入っていかれたとのこと、そんな中で、漢方、アロマ、バッチフラワー
 との出会いがあり、患者さんとのやりとりの中で、経験を積み
 ノウハウを獲得していかれたとのことでした。

 高津先生のキーワードは「繋がりを作る。」医療を通して
 人と人の繋がりをつくってゆく、その中で、統合医療の普及を
 はかってゆくということなのだと思います。

 それから、グリーンフラスコの代表の林真一郎さんとも
 初めてお話しすることができました。植物療法の知識だけでなく
 ユーモアのある方で人と人の輪をつなぐ才能にたけた方だなと
 感じました。さすが、あれだけの組織をまとめておられるだけの
 ことはあるなあ、と思います。

 そして、グリーンフラスコのスタッフ、石丸さんや池内さんにも
 お会いできましたし、大阪校講師の佐古さんが、私のよく知る
 ディエステ・ガーデンの平垣さんとお知り合いだと聞き、新たな
 人と人との繋がりの発展があり、これからが楽しみになってきました。
 
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つぶやき

 今日はウインド強風に見舞われるかと思ったら、風の到着が遅く
うねりに翻弄され、終了。
夜は現在、作成中の本の原稿資料、補充分を出版社にメールで送り、
その後、自分のブログや色んな人たちのブログをチェエク、コメント
入れたり、・・その後、自分のブログに戻ってきて、ふっと思ってしまった。

(こんな、込み入った、複雑なことして、俺はいったい何をしてるんやろ。)

 あぶない、あぶない、皆さん、このつぶやき、ふとしたつぶやき
何気ないつぶやきですが、このつぶやきはと〜〜っても危険なのです。
これが、鬱(うつ)への入り口、特に春先はどうしてもハリキッテしまう
ので、疲れて、ふとした瞬間にこんなつぶやきが出てしまうのです。

 今まで積み上げてきたことを、自分自身が否定をしてしまっては
いけません。本当はこのつぶやきは(疲れてるみたいやから、早よ休
みや!)っていう呼びかけなのです。


 ということで、風呂入って寝ます。

明日は待ちに待った、「グリーンフラスコ植物療法シンポジウムin大阪」
に参加してきます。楽しみです。

 それでは皆さんおやすみなさい。

 過労気味の方、早く寝ましょうね。五月病の予防になりますよ。
writer : Dr.hal | - | comments(0) | - |


たま


 戦後初の本格的電気自動車が製造販売されていたことを
こどもの朝日小学生新聞で知りました。
東京電気自動車(株) (後に富士精密工業→プリンス自動車工業
→日産自動車傘下へ) の「たま電気自動車」だそうです。
結構、かわいいと思いませんか?
現代風にリニューアルして電気自動車として発売したら
案外いけるかも、ちなみに、最高速度35km/h、航続距離65km
だったそうです。
writer : Dr.hal | 自動車 | comments(0) | - |


極限の状態の時・・・、

 極限の状態の時、感覚は異常に研ぎ澄まされて、
普段は感じることができないことを感じ、
様々なことに気付かされます。

 以前の記事で私がどん底だったときのことを書きました。
あの時期が、私にとってはその「極限の状態の時」でした。
あの時、
 
自律神経の波が口から肛門まで、きっちり90分サイクルで
 経過していったこと。

 食べものを全く体が受つけなくなり、嘔吐、下痢してしまう
 状態が続いた時、すこしずつ、食べることができるように
 なっていった、食物にその食物特有の作用があることが
 わかったこと。
 (穀物は一人静かに考えたくなる。魚は人とパクパクおしゃべり
  がしたくなる。鳥はトコトコ歩きたくなる。豚は力強くなる。
  牛は眠たくてだるくなる・・・など。)

 そして、なによりも色には鮮烈なメッセージがあること
 (体調により、欲しいと思う色が刻々と変化しました。)


 これらの気づきによって、その時までにすでに、考案していた
 自然律療法の基本骨格に今あるような肉付けをどんどんとして
 ゆけるようになりました。そして、今も進化を続けています。
 気がつけば、これが私のライフワークになっていました。

でも、できれば、こんな極限の状態の時など体験しないほうがいいです。
下手をすれば、復帰できなくなってしまうかもしれません。
それは、本当に、とってもリスクが高いのです。

みんなと談笑できることが、どれほど、凄いことかおわかりでしょうか?
笑える、ということには体力がなければ参加できないのです。
それはとても素晴らしいことなのです。

 このことにピンと来ない人が、90%以上だと思います。
でも、だからこそ、心身を損なわないとうに、気を配っていただけたら
と思います。どんなに、頑丈な人にでも、人生のどこかで、その
時は来る可能性は無いとは言えないのです。

 自分を知り、どう心身をコントロールしてゆけばよいのか、
それを、これからも自然律療法という形で、伝えて行けたらと
思っています。
 
writer : Dr.hal | 自然律療法 | comments(0) | - |


気血水 と ルン・チーパ・ペーケン と ピッタ・ヴァータ・カパ の 関係

気血水とルン・チーパ・ペーケンと
ピッタ・ヴァータ・カパの関係を
描いてみたした。
自然律療法研究会ブログをご参照ください。

3月15日
ヒポクラテスの四大体液説を加えた図も追加しました。
これで、
伝統医学の対比をグローバルに一目で見ることができます。
たぶん、こんな感じでいいのかなと思うのですが・・・。
writer : Dr.hal | 自然律療法 | comments(0) | - |


味覚とcolorcompass

味覚とcolorcompass
自然律療法研究会ブログに掲載致しました。
漢方で、五味(苦、甘、辛、鹹、酸)の
働きが色々と言い伝えられていますが
その関係も一目瞭然にわかる図を掲載しています。
是非、ご欄下さい。
writer : Dr.hal | 自然律療法 | comments(0) | - |


啓蟄

 3月6日は啓蟄でした。それなのに、こんなに
寒くなっちゃって、全国で雪が降っていますね。
土から出てきた、虫たち大丈夫でしょうか?
本当、異常気象ですね。

 ところで、この啓蟄のころ、風邪をひく子供さん
が増えます。やっとインフルエンザが一段落したのに、
と思っておられるお父さん、お母さんも多いのでは?

 啓蟄のころになると、春めいてきて、寒さが和らぎ
ます。ところが、お布団は冬布団のまま、基礎体温の
高い、子どもたちは冬布団が暑いので、布団から飛び
出してしまいます。この時期はそれで、風邪をひいて
しまっているお子さんたちがほとんどだと思われます。

 啓蟄で飛び出してくるのは虫だけではないのですね・・・。

また、大人でも、布団からはみ出してしまい風邪をひく
人も多いです。掛け布団や毛布を工夫して、お布団の中の
温度を調節してみてください。

 ちょっとした工夫で風邪の予防になりますよ。

writer : Dr.hal | 健康コツ(=健康のコツ) | comments(0) | - |


Ezzy sail


(写真はラナイズさん掲示板から)
Ezzy sail 6.5屬鮨慶瓦い燭靴泙靴拭
とってもいい感じ、軽くてソフトでジャイブも
簡単になった気がします。
今まで使用していたNorth sailが、決して悪いわけで
はないのですが、「曲がる」という意味において
こんなにも違うのか、と言う感じです。
Ezzy sailにはジャイブ中の余裕を感じます。

加速感に関してはNorthのほうが「ガンッ!」って来る感じ
でEzzyの方がマイルドに加速する感じ、でも、トップスピード
までの時間はたぶんそう変わらないのだろうと思います。

イメージにすると↑こんな感じ、Northも比較的ソフトな
感触のセイルだと思うのですが、ブローが入った時の
加速感がEzzyのほうがマイルドです。でも、決して
遅いわけではありません。この辺のマイルドな感じが
ジャイブをイージーに感じさせてくれるセイルになって
いる理由かもしれません。(あくまでも感触です。)
writer : Dr.hal | ウインドサーフィン | comments(0) | - |


心の毛穴に我がつまっていませんか?


心の毛穴に我が詰まっていると、心が皮膚呼吸できなく
なってしまい、色々なものが見えなくなってしまい、
自分を見失ってしまうことに・・・。

かく言う私も、我が大量に詰まって、しまっています。
これはもう脱皮するしか他に方法は無いかも・・・!?

3月6日は啓蟄、そろそろ虫が地上に出てくる頃です。
これを機会に脱皮を試みますか鳥

私がよく訪問させてもらっている、ブログの
医療にホリスティックケアを広めたいナースの日記さん
の江原さんのおはなしや、
アルケミストへの道さん
の代替医療のおはなしや、
こころとからだの深呼吸 
〜ケアルームつむぎの森へようこそ〜
さん
のクオンタムタッチヒーリングのおはなしなど
リンクに貼らせてもらっている方々の真摯な取り組み
には心洗われるものがあります。

 私も初心を忘れないように、いい刺激をいただきながら
我が詰まらないように気をつけて、歩んでゆきたいと思います。
writer : Dr.hal | 大切なのはイメージ | comments(0) | - |


colorcompass と 過ごし方。

colorcompassと一日の過ごし方
colorcompassと四季の過ごし方
を自然律療法研究会のブログにも掲載しました。
ご参照ください。
writer : Dr.hal | 自然律療法 | comments(0) | - |





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