Dr.halu 通信〜   

Colorholistic creator Dr.halのブログです。
関西アロマセラピスト・フォーラム第3回総会のご案内

 関西アロマセラピスト・フォーラム第3回総会が
5月16日(日)兵庫医科大学で開催されます。
ポスター展示では、私の自然律療法も、(得に色について)
ポスターを12枚展示する予定です。
午後の部の理事の先生方とディスカッションするミニ交流 
『香(アロマ)談議』では私も出席致しますので、
直接、自然律療法についてお話しできるチャンス
なるかもしれません。
 
 また、アロマセラピーに興味があるけど、どうしたらいいのか
わからない、或いは、アロマセラピストの資格をとったけれど
医療や介護の現場で働きたいが、どうしたらいいのか

悩んでおられるかたは、是非、一度この機会に
関西アロマセラピスト・フォーラムの総会にいらしてください。
何がしか、得られるものがあると思います。

お申し込みは関西アロマセラピスト・フォーラムまで、
まだまだ、定員に空きはありますが、お早めに!!
writer : Dr.hal | アロマセラピー | comments(0) | - |


穀雨

 今日は二十四節気の一つ穀雨。この日から立夏(5月5日)
までの期間。穀雨とは、穀物の成長を助ける雨のことだそうです。

 さて、新米の成長を促す穀雨ですが、この時期、健康に気を
付けないといけないのが、幼稚園や小学校の新米さん達。
特に、幼稚園や保育園の新入生は、集団生活が初めてなので
みんなから、色々な風邪などの感染症をもらいます。

 それで、毎年この穀雨の時期には風邪ひきの新入生達が
増えます。毎年、皆さんこの洗礼を受けて、免疫力を付けて
ゆくのですが、こじらせると大変です。新生活で緊張し
普段よりも疲れ、抵抗力も低下しています。

単なる風邪とバカにせずに、早め、早めに医療機関を受診してく
ださいネ。
(入園、入学早々入院なんてことにならぬようご注意ください。)
writer : Dr.hal | 健康コツ(=健康のコツ) | comments(0) | - |


パニック発作のスイッチボタン

 パニック発作は、多くの場合、気逆(気が正常に巡らず
上半身に向かって、上へ上へと上衡。)している状態の
時に、何らかのトリガーにより、突然エアーポケットへ
落ち込んだようになり、そのとてつもない不安感から
引き起こされるようです。

 では、そのエアーポケットの場所、つまり、パニック
発作のスイッチボタンは何処にあるのでしょう?

 その場所は咽喉部と上気道の移行部あたり、気道の背側面
付近にあります。そこに、違和感がハマり込むと、スイッチが
入ろうとするのです。

 では、それを避ける方法、防止する方法は無いでしょうか?

陰陽五行思想では、肝・心・脾・肺・腎の五臓は陰、
胃・胆嚢・小腸・大腸・膀胱などの腑は陽と定義されています。
もと陰は月、陽は太陽として陰陽の思想は始まったとか、

 ではこの月と太陽は体の中の何処に位置するのかということに
なりますが、太陽は丹田の位置でいいと思います。丹田に位置し
小腸や大腸、胃、膀胱を照らし出し、陽の腑たらしめるわけです。
次に月の位置ですが、この月の位置こそが、先程の咽喉部と上気
道の移行部あたり、気道の背側面付近
なのだと思います。
ここに月が存在し、肺、心、肝、腎、脾を優しく見守りながら
照らし出し陰の臓たらしめているわけです。そして、この位置に
月の癒し、月に見守られていることを意識する
ことだと思います。

 人体というミクロコスモスの本来の月の位置に、月がなければ
その位置に、ストレスや違和感が達したとき、不自然に上衡した
気は虚空のかなたに吸い込まれてしまうことになり、パニック障害
が発生します。そんなことにならないように、

 人体というミクロコスモスの太陽の位置(丹田)と月の位置
(咽喉部と上気道の移行部あたり、気道の背側面付近)をしっかりと
認識し、守られているという意識を深めておくことです。
その意識(イメージ)がいざという時の予防になると思います。
writer : Dr.hal | 効く処方シリーズ:自然律療法 | comments(0) | - |


Color compass と降圧剤

Color compass と降圧剤 を自然律療法研究会のブログに
載せました。

このように、自然律療法は伝統医療と西洋医学(現代医学)を
同じ土俵の上で論じることができます。
このようなことを
積み上げ、実践してゆかなければ真の意味での統合医療は
成立しません。今まで、そういった理論が存在しないのです。

これから、少しずつColor compassと現代医薬の図の作成も
伝統医療の探求とともに平行して進めてゆこうと思います。
日本から発信できる、オリジナルになればと思います。

いつまでも、海外の伝統医療、代替医療にあこがれていいる
場合ではないと思います。もういい加減、日本に戻りませんか?
皆さん、私たちは日本で暮らしているのです。海外から借りてきた
ものをそのまま適応するようではいけません。

日本の気候風土に適したものにしてゆかなければならないのです。
当たり前のことです。
情報を輸入することは大切です。
でも、そのままの受け売りは違和感を生みます。
でも、それが横行しているのが今の日本の現状です。

伝統医療とは、発祥したその地で自然に生まれてきたものです。
その地に生まれ、暮らしている人に日常の一部として、
慣れ親しまれてきたもののはずです。
つまり、等身大の自分で受け入れられるものでなければならないのです。
それでこそ自然療法ではないでしょうか?

 統合医療の真価が問われる時代になってきました。
それに耐えうるよう、しっかりとした理論の構築を進めて
ゆきたいと思います。




writer : Dr.hal | 自然律療法 | comments(0) | - |


今日の体験

 今日は水曜日、午前診で終わり。午後からはニッチ絵画教室
だが、何だか体調がおかしい。喉に違和感があり、痰がひっかかって
切れにく感じと、直腸あたりの違和感の後、下痢をした。
この間、気になる色、落ち着く色を自己観察し続けたが、いつもと
全く違う、最初は赤が気になった、(普段は緑系が好きです。)
あ〜それで、大腸(大腸は赤デスネ。)→下痢。と納得したが
喉の症状がどうしても取れない、それで、漢方処方に迷った。

 今は赤が気に成るが、喉の症状から見れば、紺色の処方
滋陰降火湯が合うはず、う〜〜〜ん矛盾する・・・と思いながら
直感に頼り、滋陰降火湯を開封、匂いをかいでみる。
(う〜〜ん、落ち着く。よし、これで間違いなし。)
匂いで確認して、お湯にといて内服、味もいつもより美味しく
感じる。結果は即座に、喉の違和感がとれてスッキリ。ビンゴ!!
でした。

 でも、色に対する感じ方が今日はどうもおかしい、その後も
色の自己観察を続けたが、今日はどうも、いいなと感じる色が
多い、というか、どの色も気に成る。そのまま、ニッチに子どもたち
と一緒に到着、駐車場からニッチへゆく街角に見かけた白い花をみて
(なんて綺麗な色なんだろう。)と思った。
普段、今まで、白い色の花を綺麗だと思ったことは一度も無かった
ことです。

 そこで、気がついたのです。あ〜〜、俺は風邪をひきかけているな
・・・っと。風邪をひきかけて体と風邪が攻防戦を繰り広げている
ので、次々とわずかながらも症状が変化する。だから、色々な色が
気になっていたのです。そんな不安定な状態だから、何色にも染まらない
白が一番綺麗に感じたのでしょう。

 新しい、発見でした。

 その後、ニッチで新しい作品に取り組み、油絵を描いていたのですが
ちょっと、熱感があり、ジワリと汗が・・・、これ以上続けると
ヤバイと思い、いつもより早めに終了し、帰宅。

 帰宅後、軽い、胃の痛みと、お腹の違和感がありました。
クリニックではここ数日、吐き気、下痢のお腹の風邪の人が多かったので
それをうつされたと判断。
 妻に頼んで、鶏(葛粉をからませて)と大根と人参、長芋の煮物に
生姜をきかせたスープを作ってもらい、体を温め、食後にまだ、
 胃部不快感、とちょっと、下痢しそうな感じがあったので、
熱感、嘔気下痢に効く、黄ゴン湯を内服、30分位で快適になりました。

 それで、今このブログを書いています。


 このように、早めに症状に気づき、早めに処置すれば
自然療法で充分に治癒効果が、即効性をもって現れてきます。
皆さんも、こういったノウハウを習得していただければ
快適な生活が送れるのですが、その伝授がまだまだですね。
なんとか解決してゆきたい事柄です。

 急性期、気になる色が変化、気になる色が増える。
白が落ち着く。新しい、発見でした。
writer : Dr.hal | colors:自然律療法 | comments(0) | - |


色彩と漢方処方法の公開

ついに!色彩と漢方処方法の公開をすることを
決意しました。自然律療法研究会 色彩と漢方処方
を御覧下さい。
これから、マイナーチェンジを重ねてゆくことになると
思いますが、ご興味のある方の参考になれば幸いです。
ただし、一般の方は必ず、医師や薬剤師の専門家の指導の
もとに漢方をご活用ください。
病院

公開することに迷いはありましたが、公開することで、
さらに、磨きをかけられると思い、このように致しました。
writer : Dr.hal | 自然律療法 | comments(0) | - |


清明

 今日4月5日は、二十四節気で、清明ですね。
万物がすがすがしく明るく美しいころ。三月節。暦便覧には
「万物発して清浄明潔なれば、此芽は何の草としれるなり」
と記されている。Wikipediaより、

昨日は桜も満開、晴天で、お花見の人で賑わっていました。

 こんな、新緑、サクラの季節に健康上の注意ですが、
春分の頃から、皆さん食欲旺盛になってこられています。
それで、この清明の頃になると、舌診をするとべトーッとした
舌の人が多いです。胃酸過多になっているのですね。

 そういえば、この頃、お腹が張る、胃の調子が悪い。
妙に食欲が出過ぎる、といった方おられませんか?

 この新緑のころ、草がどんどん生えてきます。
Grassの語源のGraceは草をむさぼり食うという意味
(生薬単より)だそうです。
そういえば、最近、診察でよくお目にかかる、べトーッとした
舌、牛の舌に似ています。

 人も動物も皆、同じなのですね。春の新しい生命力を
一生懸命、体内に取り入れようとしているのですね。
無理もありません。


 でも、心当たりの方はちょっと、食事控えめにしてください。
それから、花冷えにもご注意を!!
続きを読む >>
writer : Dr.hal | 健康コツ(=健康のコツ) | comments(0) | - |


フアーマシューティカルケア

最近、はっきりとわかったことなのですが、(ウスウスわかっては
いたのですが・・)
高齢者の独居の患者さんが、薬をちゃんと飲まずに、大量に
自宅のどこかにしまい込んでいる人が結構おられることが
判明してきました。

 今まで、ヘルパーさんに、お薬がおうちに残っていないか
正確に飲めているのか、確認をしてもらっていました。ヘルパーさん
のご報告では「ちゃんと飲めているようです。」といった場合でも
実はそうではないことが、わかったのです。
ある日、ある患者さんの自宅から、60日分ものお薬が余っているこ
とが発覚したのです。
 
 私は愕然としました。今まで、あーでもない、こーでもないと
悩みながら、一生懸命処方を考えてきたのは、いったい何だったのか
一人相撲もいいところです。悲しいトホホッ〜ですよ、本当。

 ヘルパーさんは家事など介護が主な業務で、お薬の専門的なこと
は分かりません。ですから、お薬内服の管理をヘルパーさんまかせに
することは、ヘルパーさんには荷が重すぎます。ヘルパーさんに
お願いしていた事自体が無理があったのです。


 それで、近隣の薬局さんがやっと、動いてくれました。
「在宅患者訪問薬剤管理指導」をしてもらったのです。
実は、今まで何度かお願いしていたのですが、なかなか体制が
整わず、実現していませんでした。事前に、患者さんのご家族
との契約も必要ですし、結構、これをスタートするには幾つかの
ハードルをクリアしなければならないのです。

 それでも、ようやく、実現しました。
薬剤師さんがやっと、調剤室から外へ出てくれたのです。
調剤薬剤師から、本来あるべき姿の薬剤師さんになってもらえた
のです。

 フアーマシューティカルケアという言葉があります。
薬剤師業務を患者の視点から見直し,薬剤師の行動哲学として体系
づけようとする考え方を言うそうです。

米国薬剤師会の定義ではフアーマシューティカルケアは
患者のQOLを改善するという成果が目的であり,そのために責任
をもって薬に関するケアを直接患者に提供することである。グッド
とうたわれています。(日本薬学会より引用。)

 そのとおりなのです。薬剤師の先生方はもっと
患者さんサイドに乗り出してゆくべきなのです。調剤室に閉じこもり
薬の説明をしているだけでは、医療とは言えないと思います。
医者は往診を要請されれば、自転車を飛ばして自転車患者さんのおうちへ
出向いてゆきます。ジョギング薬剤師の先生方も、そうあるべきです。
そうでなければ、理屈ばかりの気難しい、薬剤師になってしまいかね
ません。病院

 患者さんのご自宅を訪問させてもらって、初めて
「あ〜、そういうことだったのか。」
という気づきが沢山あります。医療は現場が命、現場を診なければ
始まりません。現場に居なければ、それは医療をしているとは
言えないのです。

 難しい条件をクリアして、フアーマシューティカルケア
に乗り出してくれた、アイビー薬局さんに、感謝致します。拍手

 
writer : Dr.hal | 医療 | comments(0) | - |


統合医療にエビデンスはなじまない。

 統合医療は現代医学と代替医療を統合させた医療だと
私は思っています。代替医療は世界各国にある伝統医療や
食事療法、いわゆるサプリメントといわれる機能性食品、
などをさすのだと思います。

 現在、民主党主導で、統合医療を検証するPTが動き出して
いるようですが、(実際、AHCCなどは有効性を検証する
方向で打診があったとのことです。)
統合医療の有効性を検証する上で、エビデンスによる
評価がなじむものと、なじまないものがあると思うのです。

日本で知られている代替医療は大きく東洋系と西洋系に
分けられると思います。
東洋系はゼロ(無)を起点にして発展した哲学
に基づき、西洋系は一(神)を起点にして発展した哲学に基づいて
いるという違いがあります。
(東洋系は中医学(陰陽五行説など)、チベット医学、アーユルヴェーダ、
西洋系はヒポクラテス、錬金術、ホメオパシー、ハーブ医学など)

 そして、現代科学の一つである現代医学は西洋系の発展形であり、
一を起点にしています。その証拠に(現代科学の一つである)宇宙科学
は宇宙の始まりを微細なエネルギーで満たされた真空の海だと言って
います。無だとは言い切れないのです。

どうも、西洋系の人たちは未だにゼロ(無)という概念を受け入れに
くいようです。


 実は、ここに現代医学の欠点、(臓器を見て、人を診ない・・など)
の原因があるのだと思います。一を起点にするということは
一つ、一つの点が重要になってきます。その一点を徹底的に調べ上げ
なければなりません。その作業の中で、必然的にエビデンスというものが
必要になってくるのですが、その作業に没頭するあまり、人を診る余裕が
無くなってしまっているのです。(それは、顕微鏡で懸命に未知の世界と
取り組んでいる人に、「外の天気はどうですか?」と尋ねるようなもの
です。)

 一方、東洋医学、アーユルヴェーダ、古典西洋医学
には人を見るという余裕があります。それは東洋系はゼロを起点
にしている分、全てを現象で捉えますので、移ろいゆく人の心身
の状況を宇宙や自然の一部として捉えることができるからです。
また、古典西洋医学は個の追求がまだ未熟であった分、実に文学的
で朗々とした流れがあり、人にとても優しいものでありました。
そういった伝統医学を評価する上では、エビデンスというものは
馴染みません。異質のものだと思うのです。

 東洋医学やアーユルヴェーダや古典西洋医学は今までに
なんども、宇宙という絵を描いてきました。何枚も何枚も
描いてきました。

 しかし、点描画のような現代医学は、いまだ、一枚も
宇宙の絵を描いたことがありません。広大なキャンバスの上に
手探りで、点を塗りつける場所を探し、一つずつその作業に
没頭している状態なのです。ですから、現代医学はその広大な
キャンバスに実は宇宙の絵を描こうとしているのだ、ということに
さえ気づいていないのです。そして、点と点の間の未解明の部分に
つていては何もできません、無力なのです。

 ですから、今の段階で、統合医療を考える場合、
その全てにエビデンスを求めるという作業は間違っています。
エビデンスは怪しものを洗い流してゆくという意味において
重要でしょう。でもエビデンス至上主義はとても危険です。
本当に大切なものまで、失ってしまうことになりかねません。

統合医療を検証する前に、統合医療とは何なのかということが
大切なのだと思います。

そのことを踏まえた上で、国には評価を進めていただけたら、
と願っています。


 

writer : Dr.hal | 医療 | comments(0) | - |


本当に医師不足なのか?

 最近さかんに、医師不足がさけばれていますが、どうも
しっくり、こないんです。私が医学生の時はこれから医師過剰時代になる
これからの医者は生き残りに大変だ・・・、あれだけ叫ばれていたのに。
いつから、突然、医師不足になったのカナ????

 それで、気になって調べてました。全国の医師数の年次推移です。

  平成10年 236,933人
  平成12年 243,201人
  平成14年 249,574人
  平成16年 256,668人
  平成18年263 540人
  平成20年 277 927人
  平成21年286 699人


 なんと、医師の数は増え続けているではありませんか。びっくり
 (ちなみに、この間の日本の人口はほとんど横ばい。)

 やはり、そうですよね。おかしいと感じていました。

 振り返ってみれば、医師不足が叫ばれだしたのは
 そうそう、研修医制度が変革されてからのような気がします。
 そう考えれば、かつて病院の現場に勤務したものの実感として、
 いま言われている、いわゆる医師不足のことがわかります。

 正確には医師が不足しているのではなく。
 研修医の各病院への分配がうまく行かなくなった、ということなのです。

かつては、医局の人事で、研修医は医局が抱える、関連病院へ
配属されました。その関連病院は国立大学なんかだと、とても広範囲に
わたっていて、地方にも配置されていたのです。

 ところが、研修医制度が改革された途端、その大学病院の医師分配機能が
停止し、医師密度の地域格差が生じたというのが真実なのだと思います。


 医師不足、医師不足って、マスコミのいい加減な報道に
惑わされてしまっていました。

 研修医制度の改革に伴なう、大学病院の医師分配機能の低下が
 この問題の真実。
ですから、研修医制度の改革に伴なう、副作用
 の軽減をはかる政策がこれから、もっと議論されるべきで、
 マスコミもそのことを主に取り上げるべきなのだと思います。

 本当にいい加減なマスコミ、何なんでしょう!?
 マスコミ、怖いですね。皆さんも騙されないように気をつけましょう。
writer : Dr.hal | 医療 | comments(0) | - |





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