Dr.halu 通信〜   

Colorholistic creator Dr.halのブログです。
カタ・ヨガ

ハタ・ヨガというのはあるけど、カタ・ヨガというのは
聞いたことありませんよね。それもそのはず、これ私が
勝手に付けた名前。

 
2年ほどまえ息子が風邪で寝込んだとき、妻が
 息子の看病で腰を痛めてしまい、その治療にと
 ヨガを始めました。
 私は体がカタイので、それを横目に知らんぷり
 していましたが、妻がどんどん上達してゆくのを
 目の当たりにして、とうとう私も寝る前と朝起床時
 ちょっとだけヨガをすることに・・・・、


てな、わけで、2年ほど続いている、私のちょっこしヨガですが、
体がカタイので、全く上達しません。それで、自分はヨガ
が向いていないのかなあ・・・、と最近思い始めました。
 
 でも、2年間も続けてきたのだから、やめてしまうのは
惜しい!それで、体の固い私でも、続けるモチベーションを
保ち続けるために、本日、私のヨガをカタ・ヨガと命名しました。
(え?カタ・ヨガって何?と真剣に読んできた人、ゴメンなさい。)
カタ・ヨガならず〜〜っと続けられそう。
等身大の自分で気楽にゆきたいと思います。グッド
writer : Dr.hal | - | comments(4) | - |


青潮


写真はラナイズビーチクラブさんより
ベストショットありがとうございます。

今日は北の風が吹きました。
ところが、いつもの海面がブルーに(ここはハワイ?)
いえいえ、実はこれ青潮
青潮(あおしお)とは、海水に含まれる硫黄がコロイド化し、海水が白濁する現象である。夏〜秋に東京湾で多く発生することが知られている。赤潮と同様に魚介類の大量死を引き起こす事がある。貧酸素水塊が上昇する主な原因は対流であるとされている。表層付近の海水が強風により外洋へ流されて離岸流が発生すると、それを補うように底層の水塊が上昇してくる。東京湾では北〜北東の風が吹く時期に青潮が起き易い。他に、底層水が直接外洋水によって押し上げられて青潮となる場合もある。

甲子園浜でも、北風の強いときこんな現象が見られるのです。
富栄養化により大量発生したプランクトンが死滅し、海底に沈殿し、バクテリアによって分解される過程で海中の酸素が大量に消費される。その結果、溶存酸素の極端に少ない貧酸素水塊が形成される。通常、この水塊は潮流の撹乱により周囲の海水と混合されて分散するが、内湾ではこの力が弱い。また、東京湾などでは浚渫工事に伴う土砂の採集跡が海底に窪地として残されており、ここに溜まった水塊は貧酸素環境が保たれる。貧酸素水塊中では嫌気性細菌が優占する。嫌気性細菌の一種である硫酸還元菌(→極限環境微生物)が大量の硫化水素を発生させる。この硫化水素を大量に含んだ水塊が上昇すると、表層付近の酸素によって硫化水素が酸化され、硫黄或いは硫黄酸化物の微粒子が生成される。微粒子はコロイドとして海水中に漂い、太陽光を反射して海水を乳青色や乳白色に変色させる。多くの場合、青潮は未酸化の硫化水素による独特の腐卵臭を伴う。

そう言えば、硫黄臭い匂いがそこら中にただよっていました。


ところで、お年寄りの舌の苔(コケ)に黒い色が付いていること
があります。これは黒色の舌苔は、糸状乳頭が異常に伸長し、
この間隙に堆積した微生物、壊死した上皮細胞などが硫化水素を
発生し、それがヘモグロビンなどと結合して硫化鉄となった結果、
黒色を呈するといわれているとのことです。

海にも口の中にも微生物はいて、色々なことをして、
発色もしているのですね。

青潮の映像はコチラ→テレ朝ニュース
writer : Dr.hal | ウインドサーフィン | comments(0) | - |


秋分

今日は秋分の日、朝から雨でややこしいお天気でした。
今日は子供達の学校の運動会が・・・!?朝、決行との
ことで、子供たち学校へ行ったものの、結局雨、雷が止まず
中止に、今はアメダスで6時間先まで、予測がつくのだから
もっと、アメダス見て、判断して欲しかった怒り
アメダスで見れば、少なくとも雨は午前中続く予報だった。
おかげで、子供たち、親御さんたち大迷惑でした。
何を根拠に決行と判断されたのでしょう?まさか、・・・気合汗
そんなはずはありませんよね・・・。!?

 って、一日が終わろうとしていますが、アメダスの予想通り
5時頃には雨が止みました。夕日が沈もうとしています。
雨が去って、すっかり涼しくなり(ちょっと、肌寒いですね。)
秋になりました。まさに、秋分の日です。
酷暑で運動不足だった体をそろそろ、動かし、楽しい映画や
音楽鑑賞などをして、秋を満喫してください。
あきは夏があけるから秋と言うとか、この言葉今年は
本当にそうだなと思いますね。

秋は心身のリフレッシュの季節。皆さん楽しんでください。ケーキ?
writer : Dr.hal | 健康コツ(=健康のコツ) | comments(1) | - |


第一回自然律療法セミナー     with 和み彩香

今日は記念すべき、第一回自然律療法セミナーを、和み彩香さんの
ご協力のもと開催することができました。
場所は神戸元町にある月季鍼灸院のセミナー室この鍼灸院は
神戸東洋医療学院の鍼灸院でオルタンシアビルの2階にあります。
漢方の煎じ薬の処方も付属の薬局で行われていて、とっても羨ましい
環境でした。

 いつもブログでものを書くことには慣れているのですが
人前で、物事を実際に口頭で伝えるということは、あまり経験がなく
多々反省点もありましたが、なんとか無事に終えることがきでました。
参加していただいた、和み彩香の方々は結構パワフルな方が多い
というのが第一印象でした。込み入った内容にも関わらず、色々と
質問をいただけたことは、本当に嬉しいことでした。
(いつもは座る仕事なんで、2時間ほど立って、お話しするのは
結構、しんどいというのが、思わぬ盲点でしたが・・・、慣れるかな?)


 終わりに、リコさんが、次はテーマは何にしましょう!?という
早速のお申し出に、さすが”菜の花色〜”と一瞬、たじろぎましたが
帰りながら、次は食につていのお話しが、みなさん興味を抱いておられる
と思うのでいいかなと思いました。

 今日は本当にご参加いただいた、皆さんありがとうございました。
また、この企画を早期実現に導いてくださったリコさんに感謝
いたします。(LINDAさんも、お陰さまで、楽しかったです。ありがとう
ございます。)それからセミナー室をご提供いただいた月季鍼灸院さまにも
感謝申し上げます。

 次回はもう少し、話し上手に、面白くなるよう案をねっておきます。
(年内はちょっと無理なので、来年になりますが・・・。)
writer : Dr.hal | 自然律療法 | comments(4) | - |


診察室のカラーボトル〜その後

和み彩香の カラーボトルを設置してから1週間たちました。
私はこのカラーボトルの棚を心のなかでcoloriumと呼んでいます。
本当はそう公言できるくらいのレイアウトにできればいいのですが
ま、気持ちです。

 それで、患者さんたちの反応ですが、
「わ〜きれい、これは何ですか〜?」びっくり
 「ワー先生、これ何?香水?先生毎日これつけてはるの?」見る
  「わ〜きれい、これで何かわかるんですか?」!?
 などなど、反応は様々ですが、みんな「わ〜っ、」で始まります。

 紙で見る色と違って、半透明な水の色にみなさん、
 なにか、癒されるものを感じるよう、
 皆さん、視線がボトルの色の向こうの方まで行ってるんですね。
 これは紙の上の色を見せたときでは絶対にありえないことです。
 この時点ですでに、もう和みは始まっています。

 いつもはリウマチでつらそうな表情のおばあさん、ヘルパーさんの
 付き添いで来院されるのですが、ヘルパーさんと一緒になって
 楽しそうにボトルを眺めながら、ヘルパーさんに好きな色を聞かれて
 「は〜っ!?私!?」(おばあさん、結構きつい難聴なんです。)
 「わたし〜・・・、」と目を細めて「これやわ、この薄い紫」
 と、すみれ色のボトルを指されました。

  その時の表情、長年、診させてもらっている方なのですが、
 あんな嬉しそうな清々しい表情を見たのははじめてでした。
 きっと、お若いとき、楽しいとき、こんな感じで過ごしておられた
 のだな〜と、すみれ色のボトルの向こうにおばあさんの若いころが
 ふと垣間見えたような気がしました。

 診察自体はいつもなんら変わりがありません。
 でも、こんな瞬間がなんとも言えず嬉しいような・・・、
 カラーボトル効果、確実にじわじわと出てきています。

その他に気づいたこと、

 お年寄りで白内障の進んだ方や視力の低下した方は
 明度の低い色の区別がつきにくく、紺〜濃い紫系になると
 黒色ですか?などという人も出てくるぐらいです。
 この辺はちょっと、色で判断する場合、気をつけないと
 いけないなと思いました。
 
writer : Dr.hal | colors:自然律療法 | comments(3) | - |


クリニックでの取り組み

当院はクリニック内に疾病予防運動施設PANACEAを併設しています。
PANACEAではリハビリ、運動療法をメインに実施しており、その他、
現代医薬だけでは補い切れない、諸症状に対し、鍼灸、クリニカル
・リフレクソロジー、アロマセラピーを
診療を受けたかたに、サービスで提供しています。

年金ぐらしのお年寄りが多い、街の診療所ですので、1回数千円も
するようなセラピーをもし、別にサロンをもうけて実施したとしても
セラピーを継続して受けることのできるのはほんの一握りの人。

本当に必要としている人たちがこれらのサービスを受けることが出来
なくなってしまいます。
(必要な費用は、アロマオイルやびわ灸などの材料費、数百円のみです。)
ですから、結構運営は大変、クリニックは火の車です。

それでも、なんとか赤字を出さずにクリニックをこれまで運営して
これたことは当院を利用される方々が当院の方針に賛同してくださ
っていることそして、クリニックスタッフの弛まぬ努力のおかげだ
と思っています。
ここには、現代医学、伝統医療、代替医療を統合した理想に近い
クリニックのあり方が実現できていると思います。

実際、自分が年をとったら、春田クリニックにかかりたい、
本気でそう思います。全国に、うちのようなクリニックが増えたら
(実現するのは本当大変ですが)
どんなに、いいだろうか・・・、そんな幻想を時々いだきます。
うちに通院される高齢者の患者さんたちは、色々な疾患を抱えなが
らも同年代の人に比べると元気です。

 例えば、88歳のおばあさんですが、
歩くとふらついたり、たちくらみを時々起こしていますが、それでも、
長年クリニックで運動療法を受けてきたので、今でも肋木に10数え
る間ぶら下がっていることができます。このおばあさんは運動療法を
当院で始めるまでは病弱で、いつも体調を崩していました。それが、
いまでは少々ふらつきを抱えながらも自立して生活できているのです。
拍手

中には若い女性でも10秒間もぶら下がれない人もいるのでは?


私が父からクリニックを引き継いだのは十数年前、理想に燃え
患者さんが必要としていることに、耳を傾け、試行錯誤してきた
のが今のクリニックの状態です。保険点数がどんどんと下がってくる
中、この状態を維持することは、本当に大変でした。私が4年前に
過労で倒れた大きな原因の一つです。(小泉改悪のためです。)

 私は医療の一環として代替医療を取り入れる場合、本気で
取り入れるのであれば、年金ぐらしのお年寄りでも継続して
受けられるような体制をつくらなければ嘘だと思います。
本当にケアを必要としている人たちはお金に余裕のある人達よりも、
こういった人たちの中にこそ多く見られるからです。

 
お金に余裕のある、一部の恵まれた人たちだけを相手に
代替医療を提供していて、本当にそれでいいのか・・・?
本当にそれで満足ですか?
それって、自己満足ではないでしょうか?
そうは思いませんか?


誰もが継続して受けられる、言わば大乗仏教的な統合医療
そんなムーブメントが国中に広がることを願っています。



 追伸
 クリニカル・リフレクソロジーを日常どのように行っている
 かを自然律療法研究会のブログ
  クリニカルリフレクソロジーの日常
 に掲載致しました。ご興味のある方はこちらの方も御覧ください。


writer : Dr.hal | 自然律療法 | comments(4) | - |


白露

 9月8日は二十四節気の白露でしたね。白露は
大気が冷えてきて、露ができ始めるころ。
台風一過、秋めいてきましたね。 
 
 日中はまだ暑いですが、朝夕は気温が下がってきました。
こんな季節の変わり目は体調に変化が出てきます。
特に夏、連日ビヤガーデンとか不摂生をの限りを尽くしてきた
方は特にこの時期要注意です。クリニックにはもうすでに
蕁麻疹、胃腸炎、など普段は病気をしないような元気な方達が
体調を崩し来院されています。

 涼しくなったら、ちょっこしジョギングしてみたり、
汗を流してデトックスしてください。プチ断食も大変有効です。
今までこんなことなかったのに、てな症状にみまわれている人は
特にこの時期の過ごし方が大切です。しっかり体調を整えて
冬に備えましょう。

writer : Dr.hal | 健康コツ(=健康のコツ) | comments(3) | - |


今問題になっている、ホメオパシーについて・・・。

今、ホメオパシーが問題になっていますが、その問題の本当の原因は
ホメオパシーが同種療法であるという歴史的な誤解にあると思います。
これは私の持論ですが、ホメオパシーは実は対蹠療法であるということなのです。
 詳細はホメオパチー理論について、色について、学んだ
ことから考えられること。その2
"ホメオパチー理
論について、色について、学んだことから考えられること。その2
とその1の記事を御覧ください。
 
つまり、同種のものを極限まで薄めることによりもとの物質の極性を
 反転させているのです。振動率が同じ性質のものの波形の極性を反転
 させた波をもとの波を重ねあわせると下図のように波(症状)が消える
 という理屈になります。これなら、どなたでも納得できる理論ですよね。



             ↓


  このように考えると、対立してきた現代医学とホメオパシーの
溝は埋まるのではないでしょうか?はっきりと言えることは現代医学
ホメオパシーのどちらにもその功罪があるということ、互いにその
存在を否定することは誰にもできないと思います。否定しあうのでは
なく、両者の利点を活かしあえる前向きな解決が先人達の努力を無に
しない最善の道だと思います。



続報

 日本ホメオパシー医学会では患者様がホメオパシーを受ける権利の
保証を求める請願書への署名運動をはじめているとのことです。
協力したいとお考えの方はこちらへアクセスしてみてください。

日本ホメオパシー医学会のHPのホメオパシーについての説明に
「ハーネマンは、希釈すればするほど、さらに、希釈物を激し
く振とうすればするほど、レメディの効力が高まり、治療効果が高まる
ことに気がつきました。ここに、希釈(dilution)と振とう(sucussion)
による、活性化(potentisation)という考え方が生まれました。」

と書かれています。しかし、ここでもそれが、なぜ効果があるのか
という、理論的裏付けがなされていません。
体験しなければわからない
医学であったとしても、第三者に納得のゆく理論的解釈がなければ
このたびのような問題は、当然、事あるたびに繰り返されることと
思われます。
漢方も東洋医学的理論の他に西洋医学的な裏付けが盛んに行われるように
なってきました。ホメオパシーも医学というからにはそれなりの実証が
必要になってくるのではないでしょうか。プラシーボ効果との差異も
問題になってくると思います。(効果があれば、例えプラシーボ効果
でも良いとは思いますが・・・、)エビデンスありきの風潮が決して
好きなわけではありません。むしろその反対です。しかし、伝統医療を
守り発展させてゆくには、古典を引き継ぐだけではいけないと思います。
謎をそのまま放置せず、しっかりと解き明かしてもらえればと思います。
(誰もが、疑問に感じていること、違和感を直感的に感じていること
を「そういうものだから、そう言われてきているのだからそうなんです。」
と無理やり教えられることが、伝統医療や代替医療には少なからずある
ことだと思います。しかし、それではそのままでは大きな過ちを
継承してしまうリスクを抱えてしまうことになりかねません。人の
直感はとても大切です。どうして、皆さんそこのところに手をつけよう
としないのでしょう?)




 
もし、私の仮説でホメオパシーに矛盾が生じなければ
 ホメオパシーを実践している人たちは、現代医療と併用しても
 なんの問題ないことになります。
 現代医療とホメオパシーが協調できることになります。
 ホメオパシー業界の方はどのように思われますでしょうか?
 私の仮説は助け舟になると思っているのですが・・・・・。
writer : Dr.hal | 自然療法 | comments(13) | - |


診察室のカラーボトル

和み彩香代表、リコさんから送っていただいた和み彩香の
カラーボトル。私の診察室の机の上は、書斎兼、診察室みたいな
状態で書類と本が常に溢れている状態・・・・・。
せっかく綺麗なボトルを送っていただいたのに、とずっと
気になっていましたが、先週末、一大決心をしてスッキリと
片付け、私なりに精一杯のレイアウトをしてみました。

どうでしょうか?女性のような細やかなレイアウトは
とてもできませんが、以前の状態(本の雪崩が起きそうでした。)
を考えると、私にしては上出来かなと思います。
訪れる患者さんも、「ワーッ、綺麗」とボトルを眺めて
おられます。これだけでも、無味乾燥な診察室少しは和みますね。

 中には和み彩香に、興味津々で、是非習いに行きたいと言う方
がもう、二人も出現しています。これからが楽しみですね。
色相環とカラーボトル、患者さんに色を選んでもらうアイテムが
充実してきました。また、新たな発見がありそうです。
リコさんありがとうございました。
writer : Dr.hal | colors:自然律療法 | comments(6) | - |


そろそろ夏も終わり〜???

暑いですね。でも、ちょっと、ましになってきたかな、
あまりにも暑い日が続いたせいか、ちょっと、息切れモード。
ちょっと、いままで、頑張りすぎ?
「いい加減、減速して息抜きしろよ。」そんなもう一人の自分の
声が聞こえてきそう。もう50なんですから、もっと、いいペースで
ゆっくり行けばいいのかも・・・・・。

でも、回復すると、ツイツイ飛ばしちゃうんですよネ。性です。
それでも、もうそろそろ生き方のペース考え直した方がいいかも
もっと、ゆったり、人生を楽しまないと・・・。
何か、ゆったり出来る極意ってないですかね。
色々出来事が重なると真剣そう考えてしまいます。

 そんなわけで、今日はウインド、昼寝してから3時から
ゆっくりめの出艇、風も丁度いい具合に吹いてくれてよかった
北東の空の入道雲、台風の影響か、いつもと形が違い、高々と
天高く登っていました。空の空気も澄み切っているし、
とってもきれいでした。曇りパラグライダーであそこまで
行けたら気持ちいいだろう〜な〜なんて思いながらウインドの
後片付けをして、終了。

 ああ、あの雲のようにゆったりしたい。
誰か、ゆったり出来る、極意知らないかな〜。
writer : Dr.hal | - | comments(0) | - |





かれんだー
SMTWTFS
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< September 2010 >>
おススメします!
気づかいができる人ほど、なぜ長生きできるのか? ―性格でズバリわかる! 病気の治し方と防ぎ方
気づかいができる人ほど、なぜ長生きできるのか? ―性格でズバリわかる! 病気の治し方と防ぎ方

私の書いた本です。
『四季体質・健康法』
春体質
夏体質
秋体質
冬体質
全く新しい体質論!!
体質を知れば
自分がわかるように
なります。
おススメします!
色に聞けば、自分がわかる ―医師が発見した色のヒミツ
色に聞けば、自分がわかる ―医師が発見した色のヒミツ

好きな色、気になる色で
人間関係、天職、恋愛
そして、健康法がわかります。
私がクリニックで実践している、
色彩診断の経験をもとに書きました。
おススメします!
ハイパープランツ DRアロマバス エリミネーション(ホホバオイル配合) 500g
ハイパープランツ DRアロマバス エリミネーション(ホホバオイル配合) 500g

私(春田クリニック院長)の
長年の研究成果を反映させた
アロマ入浴剤です。
むくみ改善・代謝アップ・癒し
効果が期待でる精油成分が
ふんだんに含まれています、
どうぞご利用ください。
最近かいた記事 おススメ記事 コメント
かてごりー むかしの記事
リンク
プロフィール QRコード